さしもしらじな

アイドル系のデトックス諸々

【Playlist】 “八木栞”

 

 

八木栞で新年始めるのが縁起良さそうなので!!!

 

 

 

 

 

1. 君は君だよ / SMAP

2. 初恋 / アイドルネッサンス

3. Blackbird / The Beatles

4. Words of Love / ORIGINAL LOVE

5. 雨天決行 / 東京事変

6. 台風一過 / キリンジ

7. 夢ギドラ85' / MOONRIDERS

8. A Song for Your Love / SMAP

9. 赤黄色の金木犀 / フジファブリック

10. スカイライン / GRAPEVINE

 

 

 

 

 

 

…言ってはなんだが、全部B面に入ってそうな曲なのよ。

 

渋い。

 

全体的に渋すぎる。

なので、一曲目を決めるのがめちゃくちゃ難航した。本当に、真面目に、「君は君だよ」以外で組むのは個人的にはナシ。いや、「君は君だよ」で始まるのも違和感があるのだけれど、これ以外に手がない。

そんな「君は君だよ」は『COOL』収録のバージョン。フォロワーさんに聞いてひさびさに聞いたら良すぎて、即刻入れた。

 

ここからは何ならすごく早かった。

 

「初恋」は絶対に二曲目。音数の少ない長いイントロで始まる二曲目がフェチなの。

三曲目にアコースティックギター一本の曲を入れるのもフェチ。「Blackbird」をここに入れずしてどこに入れる?

そのままギターポップの「Words of Love」を入れるのは必然と言えよう。洋の東西を越えた、結構いい繋ぎ。A面ラストの「雨天決行」の締め具合もいい。

そしてB面の始まり「台風一過」。このぬるいサイケ感が堪らなく良い。からの「夢ギドラ85'」も激渋。アウトロでジャズセッション風になるのがなかなか一筋縄でなく、それでいてオシャレ。

「A Song for Your Love」で一回大団円を迎えるのもフェチだな。ダメだ…B面曲フェチが溢れ出てしまっている。

そして速度感のある「赤黄色の金木犀」をここで持ってきて、ラストを疾走感しかないカントリーソング「スカイライン」で締め…。うーん。何とも良い曲順。一曲目で悩んだとは思えない好みすぎるプレイリスト。

 

あと、「雨天決行」「台風一過」「A Song for Your Love」「スカイライン」みたいな天候にまつわる曲が多いのがちょっと面白い。女心と秋の空?みたいな?関係ないか。

 

村雨の 露もまだ干ぬ 槇の葉に

霧立ちのぼる 秋の夕暮れ

 

百人一首はこれ。

ぶっちゃけ、秋の歌はどれも良くて、まあプレイリストの内容と照らし合わせたらこれかな、という感じ。

てか、定家さん、秋の叙景歌好きすぎんか?

 

 

次回はるのちゃんかな。

 

 

モーニング娘。'24、つばきファクトリー、BEYOOOOONDS【THREE OF US】

 

 

明けましておめでとうございます!!!

 

いやぁ、ようやく年が明けました。

立川で。

一応言っておくと、個人的にはコールと踊り狂えればギリ楽しめるハコです。ま、曲目によるかな。

 

で、今回はモーニング娘。'24とつばきファクトリーとBEYOOOOONDSだったのだけれど、モーニング娘。とBEYOOOOONDSはちゃんと公演として見たのはほぼほぼ初。代々木以来?もっというと、樹々ちゃん卒業公演以来か?

ということもあって、勝手知ったるつばきファクトリーとそれ以外みたいな感じ。

 

 

そんな一曲目は「LOVEペディア」…の前に研ユニがいたのか。とにかく上村ちゃん人気が凄かったな。ただワイの席からはただでさえ小さい顔がさらに豆粒だった。

 

そして気を取り直して「LOVEペディア」…結構沸いた(笑)なんだろう…やっぱ良い曲だな、これ。あと福田真琳がめっちゃ映る。気持ちはわかる。

 

からMC挟んで、BEYOOOOONDSの「令和六年のバンジージャンプ」…申し訳ないことにちゃんと聴いたの2回目とかで。そういえば、やるよなこの曲!!!となってた。

そして「求めよ…運命の旅人算」は樹々ちゃん卒業以来か。意外と乗り方が分からなかったなぁ…予習って大事だな。

 

二曲でバトンタッチしてつばきファクトリーは「アタシリズム」。

 

 

イントロがかかった瞬間にえっっっっっっげつなく叫びが出ました。なんなら優勝と言わんばかりに右腕を振り上げてた。

まさかやるとは…と思ったけど、アルバム新曲だからそりゃやるか、と思い直しつつ、まぁ、叫んだなぁ。

で、この公演、岸本ゆめのがいないことはもちろんのこと、豫風瑠乃も休みだったんですよ。その結果、一番Aメロ丸々福田真琳みたいな現象が起きたんですよ。

で、あの短髪真琳ですよ。

 

破壊力エグい。

 

なんじゃ、あれ。

個人的にはボーイッシュともなんか違うんだよなぁ…とにかくカッコ良すぎる。

 

 

で、もう福田真琳無双になりかけてるのを、全員でつばきファクトリー曲に戻してる感じ。いや、元々岸本ゆめのフィーチャー曲なのだから、そのパートを丸々福田真琳が取っちゃったらそうなるだろ、って話なのだけれど、にしてもよ、福田真琳。ただ間奏のソロダンスパート(と吐息もかな?)は秋山眞緒だったのが熱い。

 

からの「アドレナリン・ダメ」でノドが一回飛びました。うん。約2ヶ月ぶりのコンサート現場、そうなるって。

にしても、どうなんだろう…場所の問題か、つばきファクトリーファンがめっちゃ少ないって感じはそんなになかった…というかBEYOOOOONDS曲のコールがわからなさすぎて、今盛り上がってるのかどうなのかが分からなかったってのが正直なところなんだよなぁ…。流石にモーニング娘。は違ったけども。

 

そんなモーニング娘。'24は「なんざんしょ そうじゃんしょ」からの「Wake-up Call〜目覚める時〜」だったのか。もう、「Wake-up Call」でぶっ飛びすぎてなんも覚えてないのよ。マジで音楽の合成麻薬。イントロの高まりから最後までエグかったし、何より生田衣梨奈体制のモーニング娘。にビックリするくらいに合ってた。そして譜久村小田のラップパートが小田野中コンビになっててブチ上がった。ちぇるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!

 

ここで北川櫻井コンビのMCを挟んでのシャッフルコーナー。

 

「Say Hello!」ね…これは岸本ゆめのがよぎったな…悪いけど。否が応でも比べちゃうのよ。

 

 

清野桃々姫が熱く歌ってたり、同期や活動時期が近い牧野羽賀だったり、もちろん新沼秋山のつばきメンバーも、なんか縁を感じる人員構成だったな。なんかしんみりしてしまった(笑)

 

からの「リズムが呼んでいるぞ!」は最後のはるさんの「谷本さん、やりますね」がなんかツボ。意識せずに京都人が出てしまってた。いや、はるさんの意図してない京都人感ほんと好き。

 

そして「同じ時給で働く美人ママ」のスマイレージ強火ヲタ岡村ほまれのセリフで沸きつつ「涙GIRL」ですよ。

 

なにその曲?

 

コールの感じだと、本当に馴染みがなかったのだけれど、それを小田さくら、前田こころ、福田真琳のカリスマ性だけで納得させていたのが凄かった。てか、もう福田真琳だった。小田さくらですら飲み込まれかけてた感じがする。短髪真琳はエグいて。マジで。

あと福田真琳、余裕がなければ余裕がなければカッコよくなるので。「涙GIRL」みたいなロックナンバーはそりゃ跳ね満だって。本当危ない。

 

そんな福田真琳と谷本安美のMCコーナーも面白かったんだよなぁ…。最近何かと “熱い” あみまりんだけど、エピソードトークの紹介からのフリートークの流れが完璧だった。そして石田さんはキチンと牧野さんに奢ってあげて。

 

ダンス部コーナーは八木栞しか見てなかった!

ダンス頑張ってるってのは本人もたびたび話すところではあるのだけれど、山岸理子が抜けてダンス部は誰になるかなぁ…?ってなるところで八木栞が入るのは熱い展開だったな。これが、チーム風の遺伝子。なんなら、ほぼほぼ八木栞しか見てなかったもの。あと、地味に岡村ほまれ。もちろん、秋山眞緒

 

からのシャッフルコーナー後半戦は河西結心と北川莉央の「悲しきヘブン」。ギターのカッティングが始まった瞬間のボルテージが最高だったな…。このシャッフルコーナー、半ばイントロクイズみたいなところもあったのだけれど、ここが瞬間最大風速だった気がする。

ここはこれからまだまだよくなる。目指せ!竹内岸本越え!

 

そして「ゴールデンチャイナタウン」の小野瑞歩の高音パートの綺麗さに驚きつつ、「五月雨美女がさ乱れる」…これが今回のベストアクトかな。

まぁ、野中美希よね…やっぱ推しってのもあるけど、ちょっと野中美希が良すぎたな…シンプルに世界観に合ってたのと、シンプルにスキルで魅せるの両立が引き立ってた感じがする。

そして小野田紗栞野中美希はもちろん、石田亜佑美、平井美葉、山﨑夢羽の中にいる小野田紗栞の安心感よ。なんなら震えた。カッコいい小野田紗栞を存分に楽しんだなぁ…やっぱ対外試合でつばきファクトリーと別のギアを入れる小野田紗栞からしか得られない養分ってあると思うんですよ。

 

Kiss!Kiss!Kiss!」はコールしか覚えてない…。八木栞の「ヤギシオリ!ヤギシオリ!」コールのあとに西田汐里の「シオリ!」コールが入るのだけれど、なんかツボっちゃって。そういえばこういうこともあるのかという驚きと、なんか脱力してしまうギャップ。面白いなぁ。

 

で、「3回目のデート神話」…なんかやたらとセトリに入ってくるのだけれど、スタッフのなかで好きな人がいるのだろうか…とりあえず、コールが楽しいので好きっちゃ好きなのだけれど、意外ではあるんだよな、毎度。あと、どうしても【Moment】思い出すのよ…ってニューアルバムにかかってたりする…?(しない)

 

 

 

そしてグループシャッフルコーナー…つばきファクトリーは「ジェラシー ジェラシー」。普通に好きな曲なのと、なぜかカバーで高得点を獲りに来るつばきファクトリーの良さが相まって凄く好きだったな。特に八木栞のフェイクが極まってた。

 

BEYOOOOONDSの「低温火傷」は反対に色々と知りすぎてて比べちゃうのよね…。とはいえ、平井美葉の「心がジリジリしてるの…」、西田汐里の「君には〜」のフェイク、山﨑夢羽の「連れてって欲しいな」など、ツボは押さえてた印象。

 

モーニング娘。の「ニッポンのD・N・A」は完全にモノにしてたな。なんかこういう激陽キャ曲が、生田衣梨奈政権に合いすぎるのよ。なんでだろ…ギャルが先頭引っ張ってるからか、それこそ “黄金期感” がある。

 

そして元のグループ曲に戻って「虎視タンタ・ターン」。めっちゃくちゃひさびさに聴いたし、干支曲だから新年にぴったりだったんだな。やっぱカッコいいな、この曲は。

で、「恋する銀河」…思ったよりプログレだった。すんごい変な構成だった記憶だけがある。そしてまあ楽しみ方に苦慮した。良い曲なんだけど、本当にパフォーマンス全体が見えないと楽しめないのがBEYOOOOONDSの弱点なんじゃないかって、頭でよぎるくらい。うーん、立川とつくづく相性が良くないグループ。

 

からの「スキップ・スキップ・スキップ」は本当にひさびさ過ぎて対応できなかった(笑)まあでも、間奏のメイドキッサーのダンス部分がまおぴん1人になっていて、そこでまた少しロスを起こしましたね。

…あと、どうでもいいけど、サビの “スキップ・スキップ・スキップ” のコールで “好き!好き!好き!” を入れる現場と入れない現場の差はなんなのだろう。

で、ラストのノド引きちぎりタイム「妄想だけならフリーダム」。最高だった。ペンライト忘れたことをいいことに、ずっと踊ってた。あと、初めて「きそが悪い」のコール入れれて楽しかった。

 

そんな温めた会場で始まる「ビートの惑星」がクッソ楽しかった。個人的には間奏の野中美希のフェイク部分。変な声が漏れ出た。良すぎて。

で、「すっごいFEVER!」の祝祭感が…。これ、一曲目じゃあかんかったん?ってくらいいいんだよな、この曲。あと、全部サビみたいな構成が本当好き。なのに重すぎない。不思議な曲だなぁこれ。

 

ラストのMCで(重度豫風瑠乃溺愛ヲタである)小野瑞歩の号令で「頑張ルノー!」できて大満足だったな。あと、最後のチェイサーでも全員「頑張ルノー」ポーズだったし。

 

ラストの「夢さえ描けない夜空には」…まぁ、ピアノが出てきた時点で、この曲だろうなとは思いつつ、大団円感があって良き。あと、福田真琳のターンの綺麗さが半端ない。そして謎に井上春華と八木栞の並びが良かった。なにがいいかと言われても困るのだが。

 

 

というわけで新年早々楽しめた【THREE OF US】。まあ、岸本ゆめのロスがところどころで発現しつつも、生田衣梨奈体制・新沼希空体制の発足の面白味と、それ以上に野中美希と福田真琳にやられてた公演でした!!!もう一回入れるといいけど、果たしてそんな余裕はあるのかしら…?

 

 

 

ダル絡み透明人間チャレンジ!!!-行くぜ!つばきファクトリー#49

 

 

珍しくダル絡み “クイーン” なのよ。

 

 

 

 

なんちゃって、小野瑞歩フィーチャー回。#ダル絡みずほ です。

 

発端は岸本ゆめのがレギュラー出演してた60try部。

確か「岸本ゆめのの業務日誌」のコーナーで小野瑞歩のダル絡みについて語ったのがきっかけ。(内容は、着替えの最中に下着を取ろうとしてくる、みたいな感じだったはず)

で、本来ならばその一週で終わるはずだったんですよ。

ただ、同じくパーソナリティー土谷隼人さんが次の回に「今週は小野瑞歩さんのダル絡みエピソードないんですか?」って聞いたんですよ。で、前回よりかはパンチが弱いもののダル絡みエピソードを披露するわけですよ。

そしてこれが何週か続いたんですけど、そうこうしてるうちに同じ局で小野瑞歩がパーソナリティーを務める「SATOYAMA SATOUMI Club」にこのダル絡み案件が届くわけですよ。

そして研修生(たしか後藤花さん)の前でからの釈明する羽目になるというね。

ま、これで本人も釈明したことだし一件落着、めでたしめでたし…と思いきや思わぬ事態。行くぜ!つばきファクトリー Season2の最終回で行われた企画「つばき警察24時!」内でこのことが検挙されることに。そしてこの時も同じく釈明するも(「私はみんなにはしない!あみちゃんは誰にでもやる!」の一点張り。もちろん、みんなにしないからと言ってやって良いわけではない)、罰ゲームを受けることに。晴れて禊が完了、自由な身へ…となるはずが、である。

 

 

当時、岸本ゆめのがやっていたプランクトークへ乱入。どころか、ダル絡みに絡んでいく始末。全く、懲りていなかったのだ!

 

 

(これはマジでダル絡みの極地。てか、樹々ちゃんのダル絡みは貴重なのでは…?)

 

…と、確実に #ダル絡みずほ はコンテンツとしての需要を伸ばしていて、岸本ゆめのの卒業直前には「60try部」にて、ダル絡みすほDXが企画されていたりします。

 

 

…という流れからの今回です。

なんつーか、この番組のスタッフのアンテナの張り方の凄さとタイミングよね。

 

というわけで今回のテーマは “ダル絡み” という名の「笑ってはいけない」選手権。どちらかというと「七変化」シリーズに近いのか。ここら辺の “アイドルのフォーマットに上手いこと逃げ込む” のもお手の物。真っ向勝負する必要性ないけど、美味しいところは頂いていきます。

 

本編は小野瑞歩を始めとするメンバーが全員にダル絡みを仕掛けていくのだけれど、それぞれの距離感がわかるのが面白い…なんというか「あ、あんまり触れられたくない人なんかな」とか「いや、普段からこれなん?」みたいな差が垣間見える。

 

とりあえず、小野瑞歩の豫風瑠乃の溺愛っぷりがヤバい。前回のときに「チョットヤバいな…」という感じがあったのだけれど、ホントにヤバい。るのちゃん、よくあのリアクションで耐えてるよ…ホントに綺麗なお姉さんだから許されてる…

 

 

あと、福田真琳へも意外とガツガツ言ってるのが印象的。そういうの嫌がるタイプかと思ったら全然平気な人だった(笑)そういえば、あのダル絡み総受け女の岸本ゆめのも「ダル絡みに行くとしたら真琳」と言ってたっけか。

 

ただそんなダル絡みクイーンは新沼希空秋山眞緒の二人しか落とせず。なんなら途中から心折れてた。やっぱ反応を楽しむというところが大きいものね。

 

そんな序盤に落とされた秋山眞緒だけど、彼女がシン・ダル絡みクイーンに…というかダル絡みなのだろうか、あれは。もはや、不条理ギャグマシーンに近かった気がする。

脈絡があることと、ないことの絶妙なところを狙ってくる…なんだろうなぁ…緊張と緩和の急カーブが凄いのよ。で、そっから生まれる謎ワードの数々よ。「キミはカブトムシや!!!」「パンツの向こうへ!!!」とかよく分からなさすぎる。

で、結果として河西結心、八木栞、小野田紗栞の3人を撃破。基本的には初手で落としているのが面白いところ。

 

一方で新沼希空は豫風瑠乃を撃破。確か、新沼さんって元々人にベタベタするのが苦手だったはずで、そんなに得意そうじゃないんだろうなぁというのは垣間見えてはいた。

 

同じく元々ベタベタするのが苦手だったのが八木栞…だったのだけれど、最近ダル絡みに覚醒(?)したのか、この日は競技関係なく “快調” だった。

なんだろうな…もともと前に前に精神は高い方なんですよ。そこにダル絡みという要素が掛け合わさって謎にテンションが高かったイメージ…「私からの新体操です!」とか「お口の中、ブラックホール」とか、いきなりアリエルの歌真似してみたりとか、誰にそんな折れない心を教わったのかってくらい、ギャグを連発してたのが印象的。個人的にこの回の裏MVPですね。

 

で、河西結心ですよ。やっぱ何も考えてないときの河西結心は面白い。八木栞の「私からの新体操です!」がやや滑ってるのを目の前で見てるのにそこから「じゃあ!結心からも新体操です!」と被せてるの、危なすぎる。

あと、個人的に永野さんの「あいっ!」を福田真琳をオモチャにしてやってるのが好き。あとは自分にツボらなければな〜と思いつつ、まぁ普通はそんなものだよなとも。(反対に、意外と八木栞は自分ではツボらないイメージある)

あと、やっぱり司会のとき良い感じなんですよね…もっと長丁場回して欲しい気もする。期待。

 

さて、そんな刺客たちに対して勝ち切ったのが福田真琳と谷本安美ですよ。小野さんも言ってたけど、福田真琳は「怪奇現象として頭で捉えた上で処理する」という頭脳派、谷本安美は「とにかくされたことを受け流していく」というストロングスタイル。

福田真琳の頭脳派スタイルは考えていることが全部口に出ていて、地頭の良さが漏れていたのが良かったな。あと、ダル絡みしてる最中でも八木栞にだけ当たりが強いの好き。

 

ただ、まあ、この回のMVPは谷本安美ですよ。

 

(ほんと、この写真好き)

 

もうね、凄いとしか言いようがない。

あの壮絶なダル絡みを受け切れるのは谷本安美だけよ。そして何故かあんなに色んなことされても作画が崩れないのがヤバい。いや、一回危なかったけど、それ以外で崩れないのが凄い。だって、計3回も鼻に指やら何やら突っ込まれてるんですよ?そもそも鼻に何かを突っ込むなよ、アイドルに。で、それを平然と受けてるんじゃないよ(笑)(しかも、コメンタリーでは日常茶飯事みたいな感じで語られているのが面白いところ。普段からなにやってんねや?)

で、色んな人が谷本安美に仕掛けるのだけれど、新沼希空が容赦なく絡んでいくのが本当に良くて。年数の違いというか、“きそあみ” 感というのかな…意外と行くぜ!つばきファクトリーでは見れなかったんですけど、それまでの回でなかったきそあみがこれでもかと見れたのが熱かったなぁ…。

(どうでも良いけど今のつばきファクトリーって、きそあみ/さにこ/リトキャメって感じでかなり分けやすい形なのね)

 

で、全てのダル絡みの試練を受け切ったあとの谷本福田の抱擁シーンがまぁ熱いこと(笑)謎の感動でした。

ちなみに、最近この2人が個人的に熱いんですよ…香港台湾公演でルームメイトになって以来なんですけど、妙に仲良くなってて、それまで殆どなかったツーショットが劇的に増えてるのが、熱い。

 

 

追ってると、色々なことがあるもんだなぁ。

そしてそんな2人と最終ラウンドまで残ったものの最後の最後に負けてしまった小野田紗栞さんよ。シャットアウト型だったのだけれど、秋山眞緒に強行突破されたのはホントにドンマイとしか言いようがない…。そして「あんなに結託して乗り切ろうと言ってたのに、終わったら二人でハグしてた…」と零したところですかさずリーダー新沼希空「女の世界だからね」と言って締めるのが強すぎる。パワーワードすぎるわ。

 

というわけで、そんなダル絡み透明人間チャレンジ、小野瑞歩フィーチャー企画だったのだけれど、他の人にお株を持ってかれた結果を受けて「もっとダル絡み頑張ります」とのこと。うん。節度だけは守ってくださいね。特にるのちゃんに関しては。

 

 

【Playlist】“谷本安美”

 

 

クリスマスプレイリスト?的なハッピーなプレイリストの仕上がり。

 

 

 

(だいぶ、揃ってきたなぁ…)

 

 

1. Song of X'map / SMAP

2. ラヴァーマン / ORIGINAL LOVE

3. 雨は毛布のように / キリンジ

4. Good day Sunshine / アイドルネッサンス

5. Cheese Buger / フジファブリック

6. 女たち / GRAPEVINE

7. Yellow Submarine / The Beatles

8. オールド・レディ / MOONRIDERS

9. この瞬間、きっと夢じゃない / SMAP

10. 閃光少女 / 東京事変

 

 

 

ほんとにね、腹立つ(笑)

なんでこんなに上手いこと行ったのか分からない。

「Song of X'map」からの「ラヴァーマン」の幸せオーラ満載な感じが凄くいい。言ってはなんだけど、僕自身が明るい性格じゃないからいつもだとこんなに明るい展開にはならないのだけれど、うーん、どうしてなかなか良い流れ。

からの「雨は毛布のように」が良い感じにこの雰囲気を繋ぐのよ。

で、「Good day Sunshine」が二つ目のピークに来る上手い流れ。この曲に関しては僕の選曲ですらないのだけれど、うーん、良いところにハマったなぁ…。

 

 

そしてお遊び小曲「Cheese Buger」。うん、良い。何故だ。なぜ、こんなにピッタリはまるんだ…。

このプレイリストの中では、本来浮いてもおかしくない「女たち」が「Yellow Submarine」と並んでうまいこと相殺されてるのも可笑しいし、なんなら「Yellow Sunshine」が何食わぬ顔してそこにいるのも可笑しい。わずがなシリアスさと能天気さをここで担えているのは強い。

「オールド・レディ」のヨーロッパ感、気品の高さ。これは MOONRIDERS じゃないと補填できない要素だなぁ。

この瞬間、きっと夢じゃない」「閃光少女」で締めるのがなんともまた綺麗。ほんの閃きの間だよ、人生は。

翻ってみれば、「ラヴァーマン」から始まって「女たち」「オールド・レディ」「閃光少女」となんか登場人物が多いプレイリスト。

 

百人一首ね、どうしよっか?

 

花さそふ 嵐の庭の 雪ならで

ふりゆくものは 我が身なりけり

 

直感。花・嵐・雪と季節を表す言葉が散りばめられつつ、最後には自省の歌になってる感じがなんか良い。上手いことラスト2曲を回収できてる感じもする…たぶん。

 

次回は八木栞か、福田真琳かな…。というか残りが河西さんを除いたリトキャメとリーダー新沼希空なのよ。進め方ミスったか?

 

P.S. 企画が先祖帰りした模様。なんと楽しすぎる人生。

 

【Playlist】“秋山眞緒”

 

 

えむぅず、まとめて!!!

夏にまとめて作ったからね!!!

 

 

1. Dear WOMAN / SMAP

2. SHOOTIN' STAR / キリンジ

3. 夜明けのBEAT / フジファブリック

4. 電波通信 / 東京事変

5. Taxman / The Beatles

6. さよならは夜明けの夢に / MOONRIDERS

7. トラベラーズ・ハイ / アイドルネッサンス

8. bless You! / ORIGINAL LOVE

9. 世界に一つだけの花 / SMAP

10. 真昼の子供たち / GRAPEVINE

 

 

 

 

…って書いたけど、小野瑞歩同様、曲順を変えております。だって、なんか変だったんだもの。

 

まず、「SHOOTIN' STAR」と「トラベラーズ・ハイ」の位置。正直、かなり良くなった、特に2曲目。スピード緩めるのが正解だったか。

あと、ラスト3曲。「bless You!」と「世界に一つだけの花」が逆になりました。

てか、問題は「世界に一つだけの花」なんですよ。この曲、プレイリストに入れるとなると、強曲すぎてバランス取るのが難しいんです。なので、あーでもない、こーでもない、言いながら、「ま、これで手を打つか」という感じ。いや、だいぶいいのよ、これ。

 

…にしても、今見返すとそんなに夏感自体はないのね。

前半はスタイリッシュ感。

Dear WOMAN」は聴けば聴くほど良い曲だなぁと。めちゃくちゃスウィートソウルじゃないです?特にコーラス。こんなにかっこよかったっけ?てか、めっちゃ「アタシリズム」感。いや、こっちが先なんだけど、合わせて聴きたい。音源、早よ。

からの「SHOOTIN' STAR」はディスコ曲。“ジャガイモの宇宙で〜” って歌詞が好き。てか、まおぴんっぽい。「ジャガイモの宇宙や!」ってダル絡みで言ってそうじゃん?(ド偏見)

「夜明けのビート」からはロックチューン乱れ打ち。「電波通信」「Taxman」とスピード感ある曲が続く。

 

そして唯一のバラードらしいバラード「さよならは夜明けの夢に」。並べたときにバラードないなってなって引っ張り出して来たんだと思う。(半年くらい前の話だから全く覚えてない)このくらい王道でスウィートなバラードナンバーがあるだけで全体の印象は変わるんですよ。

 

ここから夏曲「トラベラーズ・ハイ」が続いて、今回の肝。

「bless You!」の祝祭感が本当に秋山眞緒なんですよ!そしてそこからの「世界に一つだけの花」がなかなかに良いのですよ。うん、この花大臣感。

そしてラスト「真昼の子供たち」のチルアウト感がまた良いんだよなぁ…。あと、ちょいと夏感ある。

 

で、百人一首

 

心あてに 折らばや折らむ 初霜の

置きまどはせる 白菊の花

 

やっぱり花関係で、意外と珍しい “白菊” と、この素朴なシチュエーションがぽくないですか?コレは、結構ハマってて好きなんだよなぁ…たまにはこういう回も良いですね。

 

次は、谷本安美さんです。

理由は時期的な問題です。でも、間に合うかな?

 

 

【Playlist】“小野瑞歩”

 

 

夏ぐらいにはできてたのよ。

でも、曲順を少し変えたのよ。

 

 

 

 

1. Got to Get You into My Life / The Beatles

2. サンシャインロマンス(Album Version)/ ORIGINAL LOVE

3. Dawn / SMAP

4. 水の中のナイフ / MOONRIDERS

5. 太陽と心臓 / アイドルネッサンス

6. 若者のすべて / フジファブリック

7. すべてのありふれた光 / GRAPEVINE

8. 乗り気 / 東京事変

9. オリジナルスマイル(スペシャル・エディション)/ SMAP

10.夏の光 / キリンジ

 

 

めっちゃ夏感あるじゃない?

絶対に季節が違うのだけれど、いつのまにかこうなってしまったのよ。

ただの書き不精ね。

 

ちなみに変えたのは「サンシャイン・ロマンス」と「夏の光」ね。ここが変わるだけで随分とスッキリしたわ。たぶん、作った当初は「夏の光」をラストに置くという発想自体がなかったと思うわ。

そんな “夏感” プレイリストなのだけれど、個人的な推し曲は「Dawn」と「すべてのありふれた光」の2曲よ。「すべてのありふれた光」はライブバージョンよ。

やはり “ザ・ウタモノ” は入れておきたいなぁと思っていて、そのなかでもこの2曲がキチンと際立っているから、他も光る。にしても、「すべてのありふれた光」って小野瑞歩って感じしないかしら?(特に、タンバリンソロが入る点。何よ、タンバリンソロって。)

 

そんな “ザ・ウタモノ” を配置しつつ、ちゃっかり「水の中のナイフ」と「乗り気」っていうパンク、ニューウェイヴ寄りの曲が入ってるのがまた小気味良いわ。スピード感と一口に言っても色々とあるのだけれど、このくらいのドタバタ感じが小野瑞歩と言ったところかしら。

 

極め付けはオープニングの「Got to Get You into My Life」。元気いっぱいで入ってくる小野瑞歩が想像できる(笑)

 

そして百人一首…ほんと、なんでこの企画に組み込んだんだろ…めんどさしかないんだよ…

 

うかりける 人を初瀬の 山おろしよ

はげしかれとは 祈らぬものを

 

…時々ある、モダンな短歌っていいよね(笑)

それは良しとして、この短歌に感じる元気な、エネルギッシュな感じが好きだなぁと。あんまり意味は吟味してません。専門家じゃないもんだって。(逃げ)

因みに失恋の歌らしいです…が、よくよく今回の選曲を見ると恋愛ソングないんだよなぁ…これはこれで不思議な感じ。

 

#超浮かレディオ 公開収録行ってきたよ〜の話。

 

 

今年、最後の現場(予定)

 

 

毎度、金欠も金欠なのですが、てか、ほんとに思ったよりカードで引かれて「おーい!!!」ってなっているのですが、ラジオの公開収録なんて次いつ来るのよ?となったので行きました。しかも二部とも。毒を食らわば皿まで、くわばらくわばら。

 

まあ、でもね、浮かレディオは最初期からのリスナーですから。浮かレディオ聴くためだけにradiko入ってるようなところあるから。いや、radiko入れたら他の番組も聴くようになるかなぁと思ったのだけれど、聴かないものね。いや、一週間もあればどこかで聴くだろうと思うのが間違いなのよ。聴かないのよ、って毎回思ってる。聴こうよ。あ、60try部は聴いてますよ。でも時間があればだからなぁ、これも。推しが出ないと。いや、もうちょい頑張ってくれ、自分。

 

(改めて見ても写真が暗い…)

 

そんなことは置いておき、新宿ナルゲキです。思い出すは一年前の夏。まさか、つばきファクトリーのイベントでまたお笑い会場に来るとは思わなかった。いや、ヨッフィーを入れたら3回か。いや、入れないか。

 

(これは去年夏のルミネイベント。この時も席近かったんだよなぁ〜)

 

で、来てから気づいたのだけれど、ここ芸人の友達が出るってんで一回来たことあったわ。元気にしてっかなぁ…

 

そんなこと思いながら入場。入場者全員プレゼントにステッカーとMelty Kiss一箱という大盤振る舞いというか、太っ腹というか、こんなに企業タイアップつくものなのね…(なお、リーダー新沼希空へは一押しのヤンヤンツケボーがケータリングとしてついたそう。明治さんの至れり尽くせりに感謝感激)

 

 

一部二部ともに全体的に賑々しい回だったなぁ。

衣装は「でも…いいよ」。ちょうど前日の行くぜ!つばきファクトリーがこの衣装だったので、画面から飛び出した感を勝手に感じていたり。

福田真琳さんの顔の小ささと体の線の細さには毎回新鮮に驚くんだよなぁ…個別行かない民なのもあるのだけれど、毎回細っ!てなってる気がする。新沼さんもスタイル良いしなぁ…

まあでも秋山さんのショートカット?ボブカット?の威力よね。別にショートが好きっていうわけでもないのだけれど、めっちゃ好きやねんなぁ…早くパフォーマンスを見たい。

あと、一部では一列目の一番下手の席に座っていたのだけれど、そこからアキDさんが絶妙に見切れてて、思ったより妙齢のお兄さんだったのが衝撃だった(笑)

 

 

あ、そうそう。会場前BGMが「アタシリズム」だったのよ、そういえば。それを最前で聴く贅沢(笑)ゆめのさんの「絶対 誰の代わりにもならない」を聴くたびに一人静かに沸いていた岸本ゆめのヲタクがそこにいました。なにやってんだか。

 

ゆめのさんの話題で言うと、「好きな芸人さんは?」という生質問での答えにリーダー新沼希空が「芸人さんはわからないけど…面白い人っていうと、岸本ゆめのちゃん」って言ってたのにまた一人で沸いてました。これが新沼希空の人心掌握術…!!!

 

さて、全体の流れとしてはメンバーの入場とイベントの流れの説明、オープニングトーク、コーナー1、コーナー2、コーナー3(一部のみ)、エンディングトーク、イベントの感想からの退場って形。

 

オープニングトークでは、発声の練習とかありましたね。「今夜だけ浮かれたかった」の「コンヤダケ!コンヤダケ!」とか。今後いうことはないだろうな(笑)

第一部は、「Melty Kiss」にちなんで「チョコっとトーク」「ふつおた(勇気を出したエピソード)」「つばクショナリー」の3コーナー。基本的には会場にいる人から選ばれる形。認知されてる方はそのこともバラされる(笑)なんなら情報が上乗せされる(笑)特に「勇気を出したエピソード」は告白系が2通あって、認知されてるかどうかと共に、過去のエピソードで全員で気恥ずかしくなる不思議な空間に。然もありなん。

 

で、問題の「つばクショナリー」ですよ。

このコーナーで当たりまして(笑)

 

 

まず、初手「初めましての方だ〜」と言われだのだけれど、それはそう。個別らしい個別、この一回しか行ってないもの。

 

 

そうそう、「R.N.サネカタ」って書いたのだけれど、これ60try部に送るときのクセです。なので、浮か男ネームって書くの忘れてた…しょうがない、深夜に突如思い立ったのだもの。締切日当日になって、「あ、“花一族” の話あるやん」って思って、せっかく行くし書いとこ〜って思ったら読まれましたね。ま、番組内での話だったし、ちょうど良いかな?みたいな。

 

 

で、色々と聞きたいことはあったのだけれど、いつから定着してたんだろ?と思って聞いたらまさかのその場のノリっていうね(笑)確か、秋山さんも今日初めて聞いたって言ってた記憶がある(笑)

そしてリーダー新沼希空の「まさかこんなに広がるとは思ってなかった」発言ですよ…うん。僕も思ってなかった。いつもそんなに広がらないじゃん!なにがあったんだ!花一族のみんな!どうしちまったんだ!らしくないぞ!!!

…というわけでそんなに花一族を持ち上げないでほしい…気に入ってる人だけ使ってほしい…みたいな話だったのだけれど…うーん、みんななんか気に入ってるっぽいんだよなぁ(笑)なんか腑に落ちるんですよね “花一族” 。イカちぃ感じが特に。

…にしてもまおぴん、めっちゃ話しかけてくれたな〜。メールを読んでくれたのもまおぴんだったし。「へぇ〜 “さん” 呼びなんだ〜」って、そりゃ公開収録でメンバーをあだ名で呼ばないわな。最後の「アデー」ね。「アデュー」で締める僕が悪かったですね…うん。

 

第二部はもう送ったメールも読まれたし、リラックスして参加できましたね。因みに一部では一列目の最下手でしたが、二部では最上手に陣取ってました。福田真琳はやっぱりほせぇ…あと、うなじ…そして愛しのまおぴんは遠い…(泣)

この回もとても賑々しかったのですが、まぁ、やっぱり寿司ボンバーさんでしたね。本当に、どこにでもいるんだよなぁ…本当、いつもお世話になってます!

それ以外にも、一部二部合わせて、「あ、いつもの方だ!」となる人も多くて面白かったなぁ…。やっぱりラジオって “ラジオネーム” で沸くみたいなところであるからサ…あ、いつものあの方だ!!!みたいな。で、Xでも見たことある!!!みたいな。

そういう意味では、ラジオネームみたいな親近感はないけれど、視聴者が集まるアットホームなイベントという意味では行くぜ!つばきファクトリーの公開収録とも似ていたのかも。

 

 

ま、とはいえほぼほぼ知り合いの居ないぼっち参戦だったんですけどね、今回(笑)本当にひさびさのぼっち参戦…でもたまには良いですね、身軽で。リーダー新沼希空も言ってたもの、一人でライブ行った方が気楽だって。それはそれでそう。

 

公開収録、ということでこの1時間の収録がどう30分になるのか本当に楽しみ。やっぱり、アキDの編集あってこそだからなぁ…。そしてまた公開収録あると良いな…今度は過去のジングル視聴大会とかしたいですね…好きなんですよ、あれ。そして恥ずかしがるメンバー…まおぴんが見たいなぁ〜