さしもしらじな

アイドル系のデトックス諸々

つばきファクトリー【C'mon Everybody! Ready Go Now!】

 

未来とはいつか?

過去とはいつか?

 

漠然と生ているけれど、意外と定義は難しい。

 

重要なのは “現在” がいつか?ということだ。

 

現在が決まれば、そこから前は過去であり、そこから後は未来である。

 

ただ、現在は不断なく続いていき、絶えず更新していって延々と終わることがない。だから、気づけば過去になり、未来が無限にあるように思える。

 

しかし、そんなことはない。私たちはどこからか過去と未来を線引きできる手段や動機があるはずだ。

 

第二章とか言ってみたり?(笑)

 

なぜ、このような話をするのか?

新沼希空卒業コンサートが、1つの “現在” であるということを示したい。それは絶対的であり、かけがえの無い “現在” 。

 

 

 

春ツアーとはガラッと内容を変えたかったと言うことで、一曲目は「ハッピークラッカー」。こんな、ザ・卒業ソングから始めちゃう、新沼さん。

 

 

そういえば、樹々ちゃんの卒業式の時のラストだったなぁ。

 

からの、「愛は今、愛を求めてる」。

 

今回、すごくなかった?

 

 

ギュッ!ギュッ!ギュッ!ギュッ!ギュッとしてー!!!!

 

 

ようやく揃った感。

呼びかけ続けるって大事ね?と言うのは、このライブが始まる前から、ずっと続いていたことだったな。

 

 

それこそ、ライブタイトルが【C'mon Everybody!】だったわけなのだけれど、メンバーからの呼びかけにつばきファクトリーのファンも必死になって呼びかけていたの、ホントに【C'mon Everybody!】って感じで、既に祭りの中にいたのが面白かった。ライブ前から、既にライブが始まってる感覚。このお祭り感は、灼熱ムーブメントの延長線にあるのかなぁ…なんてね?

 

 

 

で、今年の発表はマダー?

 

思えば、今回のオープニングも新沼さんが魔法を使ってメンバーを呼び込んでるみたいで、良かったな。

 

さておいて。

 

それにしても、始まる前から16人集合シーンを見せちゃうって言うね。

でも、始まる前になって、結局どうなるんだろ?ってなっていたり。

 

そんななかでの「春恋歌」。

後から全体を見て思うと、どうしても歌いたくて無理やり入れ込んだのかな?と思わなくもない選曲。でもここに「春恋歌」がくる曲順良すぎるのよ。

 

最上級Story」は実は意外だなって思ってた。

ただ、最後に石井さんが「歌えて良かった」って話した時に、そういえば石井さんがフェイバリットに挙げてた曲だった!!!ってなったんですよ。いやぁ、気づくのが遅かった。

 

 

僕はと言うと、行くぜ!つばきファクトリー色が強いなぁって考えていたり。3/4がテーマ曲だもの。「愛は今、愛を求めてる」がシーズン2のエンディングだったこと覚えている人いるのかなぁ…

 

ここのMCはまるで覚えてないのよね。

あとが厚すぎる。

 

ここから、新沼希空卒業記念メドレー。

 

 

カモンエビバディー!!!!!!!!!!!!

 

 

Stay free & Stay tuned」そのままにライブハウスツアーの曲目をデュエットでやったり、リトキャメ、新メンちゃんと新沼希空さんのチームでやったり、相変わらず自由なつばきファクトリー

 

乙女パスタに感動」とか「FIRST KISS」、「BE HAPPY 恋のやじろべえ」はまだ知ってるけど、「イメージカラー」よ。「さよなら 激しき恋」もそうだけど、一曲こう言う曲をぶち込まないと気が済まんのか!?となる。いや、まだこの曲は文脈があるだけいた方だけど。

その一方で、リトキャメと新メンちゃんはつばきファクトリーの曲で固めたのは手堅い選択。

 

にしても、よく自分「スキップ・スキップ・スキップ」のやぎまりんジャンプのタイミングでFoooo!!!に合わせれたな…

 

まぁ、「EZPZ!!」はライブタイトルにもなってるんだからもっと大切にしてやれとは思った…けどその前の【可惜夜〜暁】では「でも…いいよ」やってないしな…比べたら、か。

あと、小道具として傘、電飾のついた団扇みたいなのが出てきたのだけれど、それもソロフェスを想起させて面白かったな…

 

そんな詰めるだけ詰め込んだメドレーの後に放たれる「アドレナリン・ダメ」…はマジでヤバかった。いや、実は元のツアーと同じ曲順と言えば曲順なのだけれど…凄かった。

 

 

この曲を2曲目に持って来た時も凄いなとは思ったけれど、なんというか「どのタイミングできてもすごい曲」になってた。今回2階のL列で見てて、まぁまぁ後ろだったのだけれど、この曲のコールが一番唸ってたと思う。いつか、この曲で始まるライブを見てみたい。試されたい、マジで。

 

そして、新メンちゃんタイム。

 

うるわしのカメリア」は、エモいし、エモいし、エモすぎる。

 

 

なんだか、みんな上手くなってた。

もともとダンスはすごいと言われていたけれど、歌も凄かった。

村田さんの “のーん🎶” と “とにもかくにも” …良かったなぁ。もともとすごく歌が上手いわけではないのを知っているからこそ、努力したのが伝わって、良い。

石井さんと土居さんの2人も、完成度高かったなぁ…リトキャメのときはセンターステージだったから360度見られてる代わりにステージ上の移動はなかったんですよ。でも、今回はセンターステージから始まって、花道 を移動して、エンドステージでもパフォーマンスする、それをバッチリ決めてて、普通に凄いなってなる。新人だけでここまでパフォーマンスしてるメンバーはなかなかにいないんじゃない?本当に。

 

にしても、やっぱ好きな花と花言葉からの「うるわしのカメリア」はエモすぎる。

 

 

なんだろうなぁ…なんやかんやで伝統はあった方がいいんですよ。伝統があるからぶち壊すものが生まれるから。リトキャメから始まった伝統が長く続けば続くほど、味として良くなる、ことを信じて見ていくんだろうな。

 

ただ、それを抜きにしても、パフォーマンス力が高かったのは改めて書いておく。

 

からの「ふわり、恋時計」。リトキャメのオーディションの課題曲…なのだけれど、選曲した新沼さんはそんなこと考えていなかったみたい。

 

 

それにしても、まぁ、大きくなって…

 

メドレーラストは「ハナモヨウ」。

 

ごめん、ひさびさすぎてコール追いつかなかった…。

それにしてもいつ見てもカッコいい曲よね、コレ。そういえば、きそちゃんがりこりこのダンスパートやってて、「お!」となっていたり。でもやっぱり、まおぴんのダンスがカッコいい。

 

ここで新曲の「ベイビースパイダー」。

 

村田さん…

 

いや、実を言うと、かなり端の席なので、全てが把握できてるわけではないんですよ…。

でも、村田さん結構目立ってたなぁ…

いや、前々からダンスすごいとは言われてたのだけれど、アンジュルムの佐々木さんのお墨付きがつくくらいなのは正直驚きなのよ。いや、佐々木さんってかなり褒める人だから別に不自然ではないのだけれど、でもあそこまで褒めるのは、やっぱ目新しい感じがする。

 

 

早くMV来ないかなぁ…。

曲自体も今までにない感じ…攻め攻め強強で、どんな世界観になるのか楽しみ。

 

そして「雨宿りのエピローグ」「弱さじゃないよ、恋は」「七分咲きのつづき」。

 

河西結心ゾーンと言っても過言でもなかったなぁ…。

 

「雨宿りのエピローグ」はまだ成長途中と言ったところ。これからの方が楽しみなんだよなぁ…メンバーのパフォーマンスと客が一体感をある方向に行くのか、それとももう少し距離を置くか。

 

「弱さじゃないよ、恋は」のお馴染み顔すき。なんか、「もうええわ!」ってイントロではなるんだけど、歌い始めると「やっぱサイコウ!」ってなるくらいには好きなんよなぁ…。なんだか、不思議な距離感の曲。

 

そして「七分咲のつづき」。名曲だわ、やっぱり。いったんリトキャメだけになったあと、きそあみさにこが合流して、最後に新メンちゃんが加わる流れ、本当に綺麗。そして、毎度岸本さんパートを歌う新メンちゃんたちのいじらしさよ。そして、前より上手くなってた。

 

そんな、別名 “河西ゾーン” が終わって、転換VTR。そういえば、本ツアーではVTRから「七分咲きのつづき」だったなぁと思っていたり。

内容も少しずつ変わってたなぁ…。小野田紗栞プロが可愛い顔であたりながら「良さを奪っていきたいですねぇ」って言ってたの、恐怖映像でもあった。さおりんのそういうところ、好きよ。

 

そして、つばきファクトリー恒例?の歌中の送別。今回は意外(?)な「I Need You 〜真夜中の観覧車〜」。

村田さんがさ…ブログの定型「YouとYuuが」を使ってて、流石の強心臓と思いましたよ…初めての武道館で出来ることじゃないのよ…ダメだ…その度胸と度量がぶっ刺さる。

そして、大崩れの谷本安美。でも、ちゃんと歌には入る谷本安美。なんというか、意地を感じる。真っ直ぐといえば、ずっと真っ直ぐではあるのよ。

そして最後、新沼希空を囲んで “I Need You” を歌っだと思ったら、最後は客席に向かって “I Need You” を歌うのはなんともズルい演出。なんとも、曲の使い方が上手い。

 

からの「気高く咲き誇れ!」。

 

僕はね、正直、6人時代も9人時代にもそんなに思い入れないんですよ。

なんだろう…良いもん見れたなぁ…くらい。もう、この先見れないだろうし、意地悪な言い方すれば安売りされたくもないし。

ただ、小片岸本のラップパート見れた時には「ホンモノだ!!!」となったけど。

ただ、“現在” を体感するのが好きで、変な話、ここで岸本さんが過去を少しでも模倣しようものなら怒ってたのだけれど…そんなことなく、【イチ、ミマン】以降の岸本さんで来てくれたし、舞台終わりの山岸さんもやっぱ少し違うだろうし、たぶん小片さんも浅倉さんも違うんだろうなぁ…みたいな、その “現在” の感じで来てくれて嬉しかったんですよ。

あと、全員揃うところが、つばきファクトリーの単独なのも嬉しかったなぁ…。

 

ま、でも、気持ち的にはそんな感じで、ふつうに「気高く咲き誇れ!」も「初恋サンライズ」もパフォーマンスとして見れたかなぁ…岸本さん、カッコよかったなぁ…またバッキバキに踊ってくれないかなぁ…気が向いたらでいいけど。

個人的に驚きなのは、小片浅倉の目合わせと同じくらい岸本豫風の肩組みで歓声が上がったこと。なんで、歓声が上がったかわからないけれど、なんか知らないけど、声が出たんだよなぁ…なんでだろ?

ただ、むかしの岸本さんは多分そんなことしないだろうし、その一方で「OGが現役メンと積極的に舞台上で絡みにいく」というのは場面として少ないから、なんかすごくレアな光景なんだよな、実は。そこはより後輩との接点が少なくなる、YUMに行ったからこそのマジックもあるかもしれない。

 

あとはMCね。

ふつうに新沼さんから出たパスを1人でドリブルしてシュートまで決める岸本さんがあまりにもつばきファクトリーの岸本さんだったのよ。まぁ、安心と信頼の岸本ゆめのさん。正直、MCパートだけで結構書ける…衣装から昔の話に繋げて、今の恵まれてる環境に繋がる巧みさとか、「何か告知ある人?」という新沼さんのフリに「申し訳ないわ」と「100個くらいある」を同時に言ってみたりするところとか…完全に話逸れるけど、【イチ、ミマン】エゴサで少ない数の「パフォーマンスも凄いけど、MCも良かった」の声を見かけたのだけれど、たぶんここから来てるだろ、とは思った。

 

ちゃうねん、MCでこんな書いてどうすんねん。

 

 

ま、色々と見れて、儲けもんでしたね⭐︎

 

 

ここから、新曲「青春エクサバイト」。

路線としては「勇気 It's my Life!」の路線だなぁと。なんというか、つばきファクトリーってたまに新しい路線が増えている気がして、例えば「アドレナリン・ダメ」になったり、「間違いじゃない 泣いたりしない」とかに繋がると思うのだけれど、この曲もきっと、どこかに繋がるのだろうな…と書くとそんなに好きじゃないの?と思われるかもしれませんが、実はずっと頭から離れてなかったりする。サビが好きすぎる。

 

 

そしてスタンドマイクパフォーマンスで「涙のヒロイン降板劇」と「アタシリズム」。

この爆イケメドレー好きだったなぁ。この世界観でライブひとつ組み立てて欲しいくらい。やっぱり、曲の幅が広いのが武器だし、どんなパフォーマンスでも様になるのは強い。ただ、元のダンスも好きだから、時々は思い出してやってほしい。

 

そして、徐々に温めていって投下される「Power Flower 〜今こそ一丸となれ〜」。ほんとに「涙のヒロイン降板劇」から徐々に徐々にコールの量が増えていくライブ曲順の構成は巧みだったし、ここでピークとなる曲を持ってくることで武道館全体が一丸となってたし、ここから始まる「今夜だけ浮かれたかった」「妄想だけならフリーダム」に至ってはほとんどファンたちとの耐久戦の様相だった。しかも、下の階だけが盛り上がってるとかじゃなくて、上のファンまできちんと盛り上がってた…ってのは2階にいたから保証できる。とくに「妄想だけならフリーダム」、ほんと切り札すぎる。

 

本編ラスト「My Darling 〜Do you love me?〜」はイントロですんごく変な声が出た、嬉しすぎて。

 

やっぱ好きだなぁ、この曲。

落ちサビからの流れで毎回感動する。

新沼希空のソロから始まって、メンバー全員でリーダー新沼希空に向かって歌って、クラップだけの状態で次期リーダー谷本安美が歌って、さらにその後を次期サブリーダー小野瑞歩が力強く歌う…リーダー継承の曲すぎる。出来てるすぎるよ、「My Darling 〜Do you love me?〜」…これは、【つばきSPOOX】に匹敵するかもだわ。

そして今最後も決まってた気がする…

 

 

 

きーそーら!だけーにー!!!

 

 

 

アンコールのきそらコールが女性ファンから始まったの好き。

 

からの「私がオバさんになっても」は解釈一致すぎる。

You're my friend」も「BE」も「かっちょ良い歌」も解釈一致で、それでいて独自色強すぎて好きなのだけれど、ここに並ぶ「私がオバさんになっても」も良すぎる。あと、こう見ると(樹々ちゃんは状況も許さなかったとはいえ)リーダー勢がコール求めたがるの、なんか良いな。

 

そして、手紙。

泣きながら読んでいるのに、何故か「そういえば山岸さん泣いてなかったな」ということを思い出しつつ、最後に「リーダー新沼希空」と言ったことに安心したり。短い期間だっだかもしれないけれど、残したものは沢山ある。

 

足りないもの埋めてゆく旅」はこのコンサートで一番意外だった選曲かも。

ただ「最上級Story」で山岸理子パートをまるまる歌って、「足りないもの埋めてゆく旅」で岸本ゆめのパートをまるまる歌っているのを見ながら、したたかに【可惜夜〜暁】への対抗心…絶対により良いものを作ってみせるという気合いが見えたりする。

なんだろうな…世界が一番暗いのは夜明け前、ただ明けない夜はない…そんな可惜夜の本編ラスト「初恋サンライズ」で明けた先に待ってたのは、快晴の空…希空…の下のもとみんな…それはつばきOGやファン、そして初めはあんまり関心がなかったかもしれないつばき初見の方々を呼んだのかなぁ…とか考えるのは、なんか物語としては創りすぎかなぁと思ったり、それでいて上手いなぁと思ったりする。

 

ラストMCで泣きじゃくる土居さんがまぁ、可愛いこと。その後の、村田さんがまぁしっかりとしていたこと、石井さんが最後に「おつかレッサーレッサー!」をやったことにおじさんは未来の明るさを知ったよ。

あと、八木栞さんの「なんだか味のした武道館でした〜」ね。天才か、あなたは。

谷本さんはなんでそんなに泣くことに抗ってるのかを一回掘り下げたい。ホントに、ゾンビにでも噛まれたんか自分?と言いたいくらい、自我と何かが戦っていた…ただ、そんな自分の美学と戦い続ける姿に、いっつも泣いちゃうんだよなぁ谷本さんの泣き姿。泣きながら笑ってしまう。笑いながら泣いてんのかなぁ…わっかんないや。お願いだから感情を返してくれ。

 

そして最後は「帰ろうレッツゴー!」。

なんかひさびさな気がする。

でもいい曲だなぁ…やっぱり…いい曲多いなぁ…つばきファクトリー

 

“帰ろう また会おう レッツゴー!” 

 

また会おう…じゃないからなぁ。

と、思いつつ。

 

でも、かけがえのない “現在” って感じがする。

芸能界を引退する、2度と会えないからこそ訪れるかけがえのない “現在” がそこにあった気がするし、これより前とこれより後に二分されるんだよ。

だって、2度とつばきファクトリー全員が舞台の上に会することなんでこの先ないと思うもの。

そしてそんな、かけがえのない “現在” があるから “未来” があるんだよなぁと思うの。ちゃんと “未来” に繋がると思う。

 

最後に残したものは “未来” なんじゃないかなぁ、なんつって。

 

それは、小野瑞歩のMCの「満員に出来なかった」のなかにあると思う。サブリーダーになったこともあると思うし、その少し前くらいから徐々に変わってきていると個人的には思うのだけれど、新しい “現在” が始まったのだと思う。

これは大きな残したものじゃないかなぁと。これがまた数年後に、花開くことを願って…

 

 

バイキソラーン⭐︎

 

 

岸本ゆめの【イチ、ミマン】

 

 

 

楽しかったァァァァァァァァァァァァ!!!

 

 

 

 

もうね…使い切りましたよ…一日。

なんかもうねぇ…ずっと立ちっぱなしだった。

 

 

 

 

もうね、YUM に骨を埋める勢い(笑)

 

 

友だちが行けなくなったのを拾う形で行ったのだけれど、結果として巫まろさんのリスタートに立ち会う形に。色々あったのだけは知ってるのよね。

 

個人的には新曲は相対性理論っぽい感じがしたんだよなぁ。ポップと毒の塩梅がいい感じ。アイドルに軸足を残すかどうかでこの先の方向性が変わりそう。どうすんだろ。

 

オムニバスも何気に初。なんというか、音の洪水だった。めちゃくちゃ楽しい。詩は難解だけど、踊れる、そこがいい。雑食といえば雑食。だからいい。

 

そんなバンドがちゃーんと10曲ずつ、2時間ぶっ放したので、お陰様で足が限界。いや、それでもなんとか立ててる方よ?

 

物販では TシャツAと、缶バッチセットBを購入。

 

(2時間半の物販詰め込み動画。意外と最後まで見れます。)

 

ちな珍事。

 

 

マジで驚くほどいきなり売り切れた。

 

重要があったLサイズ。

 

次への反省?かしら。

 

 

そんなこんなで、入場…

 

 

…多いな!?

 

 

いや、売り切れたとは書いていたのだけれど、多くない?そんなにいたのか!?岸本ゆめのを見たいファンの方々?

 

 

マジで冗談じゃなく「つばきファクトリーのファンって来るんかなぁ…?」と思ってたところ大きいので、シンプルに来たのにビビった。ありがたい…ありがたすぎる…。

そして会場案内されて、会場内BGMなんですけど…

 

めちゃくちゃオモロい。

エンターテイメントすぎるわ。

 

邦楽洋楽ごっちゃ混ぜで、しかもかなり細かい編集もされていたりで、すんごく楽しかったんだよなぁ…

 

一例を挙げると、Bruno Mars「Treasure」→つばきファクトリー「笑って」→Yello Magic Orchestra「体操」みたいな…どういう曲順なんそれ?みたいなのが結構あった。いや、正確にいうと、洋楽も全部把握してるわけではないので、なんとも言えないのだけれど、エンターテイメント精神があったなぁ…。

 

あと、この曲とかね。お花も来てたね、60try部。

 

 

ラストなぁ…たぶんサニーデイ・サービス曽我部恵一のような気がするのだけれど…近年の作品終えてなかった罰か…無念、いい曲だったのに。

 

 

そんなこんなで、ライブ開始。

一曲目は発売ばかりした新曲「心にSUNNY」。

 

 

コーラスから入るのカッコ良すぎ。

 

そして、マジで歌上手い。

 

本当に、音程、リズムがハズレない。

 

それ以上に、楽しそうだった!!!

 

ヲタクはどうかって?

 

 

もちろん楽しかったに決まってるやん!!!

 

 

 

まさか、さにことヤギシオリ!が来てたとは…!!!

(振り付けは秋山眞緒さん)

熱い展開すぎる。いや、2日後武道館なのよ?

 

 

おそらく新沼希空さんのお話会に行ってたであろう、このライブのリハ期間中の岸本ゆめのさん。

 

 

リハ期間中&稽古中&リリイベ中と大忙しなつばきOGたち。仕事多いのは良いことよ。

 

 

…なんの話だっけ?

「心にSUNNY」だ!!!

 

 

ブレイクのところは、アドリブでの “ららら” タイム。

 

すんごく楽しい。

 

クラップも起きてたのもよかったんだよなぁ…。

 

ほんと、一曲目だけでも大満足…!!!

 

 

負けてたまるか!

雨のち晴れ〜だっ!

 

 

…ちなみに、一曲目が「BLUEMOON BLUES」だと信じて疑わなかったのは何を隠そう私です。チェだぜ。

 

 

 

ここからの2曲目は新曲「真夜中の鍵」。

ミドルテンポのシティーポップ。おそらくですが、元ネタになってるのはこの曲。

 

 

てか、たぶん原曲は会場内BGMで流れてたはず。

 

 

ただ、元となってるのはこの曲だけど、個人的には「BE」へのアンサーソングっていう印象が強かったのよね。

 

 

 

いや、歌詞も追えてないからなんとも言えないのだけれど、確かにあの卒業コンサートと繋がっている瞬間だったんだよな。

 

 

単なる個人的なフェチですが、一曲目にぶちアガリソングが来た後に、ミドルテンポの曲が来る曲順はめっちゃ刺さりました。ここら辺は曲の幅があるからこそ出る芸当。

 

 

そして「xabòn」。読み方は “シャボン” だと思う。

 

なんかこの感じ、自作曲っぽいな。

 

実は、ライブ中に “わせわ” に気づかなくてどれなんだろう?といまだに覚えていないのだけれど、もしかしたらコレだったのかなぁって感じ。

そもそもこの曲に関しては、家に帰っても全く思い出せなかったところ、Xを漁ってたらこの曲に関するポストを発見、突如として記憶が蘇った曲なので。

 

そういえば、“幸せはシャボンのよう” と歌っていた気もする…?

 

曲調はバラードよりかな…うーん。流石にここら辺は曖昧か。いや、ほぼほぼ初見のライブで全ての曲とパフォーマンスを覚えるのは無理があるのよ。

 

 

ここでMC。バンドメンバーの軽い紹介と、各々の「人に惹かれる時」を聞いていく。てか、バンドメンバーにトーク託しちゃう岸本さん良すぎる。

あと、めちゃくちゃバンドメンバーフィーチャーしてくれる。「バンドメンバーとの出会いの場ですからね?」じゃないのよ。特に前方はあなたにメロメロな人ばっかりなのよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなカッケェバンドとギターを携えて歌うはソロデビュー曲「BLUEMOON BLUES」。

 

 

 

もともと好きな曲だけど、生バンドの推進力と轟音とでものすごく深化してた。歌もさらに磨きがかかってたし…あとやっぱり曲がいい。ブルース、カッコ良すぎる。

 

 

からの敬愛するジャニス・ジョップリンのカバー「Mercedes Benz」。

ごめん、予習不足だった。

 

 

この時もそうだけど、推しがハマってるからと言って履修するわけではないのよね…

 

いや、しろよ。

 

…てか、この時も、会場内BGMがニルヴァーナで度肝泣かされた記憶がある。

 

 

…にしても原曲聞くと、やっぱまだまだ目指す先は高いと思っちゃうな。いや、だからこそ挑む必要があるのか。もっというと、国も世代も違う中で、岸本ゆめのなりのソウルやブルースを作るための歌唱か。

 

でも、ここで突然くる「Mercedes Benz」かなり良かったんだよなぁ…洋楽をいきなり歌っちゃう度胸と覚悟。ライブではメリハリが出るし、曲の幅も強制的に広がるし。

そして観客参加型だったのも大きい。

 

ま、とにかく、カッコよかったなぁ…。

 

ここでMC。曲についても語ってたり、語ってなかったり、色々ありつつ、歌われたのは友人でヤバいTシャツ屋さんのしばたありぼぼさんが提供してくれた楽曲「り:すたーと」。

 

コレが、シンプルなパンクロック路線でありながら、メロディアスでかなりカッコよかった記憶。

変な話、「心にSUNNY」のあとに「り:すたーと」が来るだけでライブ全体の印象が変わるくらい、ストレートなロックンロール。

 

ただ、誰かが何かミスったらしい。

 

その辺は後の放送で明かされるのか!?

乞うご期待!!

 

 

 

そして、二曲目のカバー曲「パンを焼く」。

 

 

この曲ね…元々好きなんですよ。

で、思い出したら、裏ブログにも書いてたの。

 

 

私信!?(そんなわけはない)

 

そしてこの曲…ライブバージョンでは間奏で早口言葉が入るんですよ。

 

 

早口言葉といえば(?)ドリフターズのコーナー。

そしてそのドリフターズ志村けんの「東村山音頭」(正確にいうと、“東村山音頭4丁目!” の掛け声まで)が会場内BGMで流れてたんですよ。

 

…これの伏線じゃないよな…?

 

と、思いつつ、改めて思うのだけれど、ふつう山崎まさよしさんをカバーするなら「セロリ」とか「One more time, One more Chance」じゃない?と思ったりもする。

 

 

ちなみに、山崎まさよしさん自体は元々岸本さんが好きなアーティストです。あと、玉置浩二さん。

 

 

(The Ballad で歌っている映像があるのだけれど、見つからない、公式で。)

 

にしても、かなりファンク路線になっているのがすごく面白かった。なんつーか、山崎まさよしよりもスガシカオみたいなアレンジ?ゴリゴリのファンク路線。最高。

 

 

好きならしょうがない!!!

 

 

ここでバンドメンバーは一旦裏へ。このライブにあたっての思いとかを語っちゃったりしてましたね。

 

そして、ギター一本での「BLUEMOON BLUES」弾き語り。確か2番から。

 

 

正直、このバージョンの方が好み。

いや、バンドバージョンまもちろんいいのを前提として、その上でギターとボーカルだけのシンプルなバージョンが凄く良かった。ギターもまだまだ拙いけれど、良い。

 

全部が良かったのよ、本当に。

 

…あとさ、ここでさ、目があったんだよねぇ。

いやぁん。軽率に恋やわ。

 

 

そして改めてバンドメンバーと合流後、演奏したのは「なぐさめないで」。

 

この曲は「ユーアーアイ」と同じアカシックのおふたりが提供した楽曲。テーマは「怒り」だったかな。

 

 

とにかくカッコいい。初めて聴いただけあって、歌詞を追うのに必死なところもあって、あまり大きなアクションを取れなかったのだけれど、これからドンドン盛り上がっていく曲になっていく気がする。

 

 

そして「しあわせはっぴぃ」。

これは今回サポートで入っていただいた浪漫革命さんからの提供曲、というのが一聴してわかる曲。かなり好き。

 

 

 

ソロライブ直前インタビュー。こちらで浪漫革命提供の旨が書かれています。

 

…いやぁでも。

 

あの歌詞は、ガチ恋からしたらどうなんだろうか。

 

刺激が…!?

 

 

衣装がなぁ。

ヘルシーなのにえっちぃのよね。

それにこの楽曲の掛け合わせはね…

 

良すぎるね。

 

いやさ、結構な広さの女性限定エリアの前で歌ってたのだけれど、なんか、ガチ恋の落ちていく音がちゃりんちゃりんと聞こえるのよ、マジで。マジこの曲はあかん。(溶け合いたいなら、そう言って…?)

 

あと、ナツノコエさんとアカシックさんという基本線がしっかりしていたからか、しばたありぼぼさん曲とか浪漫革命さん曲が映えるというのもある。コレを意図してやったのかわからないのだけれど、バランスがいいのよね。そこにカバーを加えて、全12曲。やりたいように、はばひろく、それでいてクオリティ高く、うん、文句がなさすぎる。

 

 

そしてMC。どこから来たトークはここだったっけか?香港と台湾って聴いた時に思い出す、シュンカン、つくづく間に合ってよかった。

 

 

あと、お客さんとのコミュニケーションも積極的で、後ろの方にも気を配っていたの、もはや熟練の域だった。重ねてきた年月は半端ない。

 

 

そして披露されたのは、今回のライブタイトルになっている楽曲「イチ、ミマン」。

 

ここまで色んな楽曲を披露しているのだけれど、僕が一番好きだったのはこの曲。と言っても、メロディーに華やかさがあったかといえばそんなこともなく、地味といえば地味。というより、滋味。

ただ、すごい好きなんだよな。

なんとなく自作曲の気もするんですよ、この曲。歌詞の端々に岸本ゆめのが見えるし、歌も歌いやすそうだったし…違うんかなぁ…

…にしても、ふつうライブタイトルになってる楽曲を先行配信するもんじゃない…?と思ったのはここだけの話。

 

 

ラストは「ユーアーアイ」。

 

 

この曲は本当に聴けば聴くほど好きになる。

ピアノのイントロが来た時の盛り上がり、ほんとによかった。ライブが終わる切なさと、それ以上に好きな曲が来る高揚感と。

 

ゆめのような時間だったなぁ、みたいな。

 

で、いざ曲が始まるとさ、すごくカッコいいんだよね。来て良かったなぁって素直に思える。

 

 

最後にバンド紹介。

このバンド紹介のところで屈んで、というかほぼ座りで紹介していたのだけれど、なんとなく【Moment】でのバンド紹介を思い出した。

 

 

この頃からバンドでの生演奏との相性は良かったなぁって。

 

そんな感じで、全12曲、半分くらいは知らない曲を圧倒的なパフォーマンスで魅せて帰っていって、鳴り止まないアンコールのなか舞台に戻ってきたのが、ほんとにここから始まるんだなって気がした。ようやく、1になれたのかなって。

 

 

 

 

 

先ずは7月1日に新曲が出たり。

この先もライブがあれば馳せ参じたい気持ち。最後に「もっと曲が聴きたいと思ったらまたきてください!」と言ってたのが良かったな。

たぶん、曲が分かればもっともっともっと楽しい。

というか、今回でもこんなに楽しかったのに、どうなるんだろ?あ〜早く次のライブに行きたいなぁ!!!

 

心にSUNNY / 岸本ゆめの

 

 

 

サン!

 

うーちーらぁ〜…

 

 

 

 

さにこでぇ〜す!!!

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、SUNNY と言えばですよね?

 

…というわけで、少し考えました。

 

さにこが「心にSUNNY」を歌うなら…?

 

 

(歌割ヲタクの血が騒ぐ!!!)

 

イントロは3人…センターはたぶん小野田紗栞だな。

 

Get Ready? も小野田さんかなぁ…カッコいい小野田さんが好きだから、僕が。でも、ライブでは日替わりがいい。イケ散らかすまおぴんが好きだから、僕が。

 

で、色々考えたけど!

一番手は、まおぴんかなぁ。高音が光るし。あと、地味に “飲みかけのビールの匂い” がちょうど良い。さおりんはビールじゃなさそうだし、小野さんは逆に合いすぎる。合い過ぎるは避けたい派。

からの、コツコツぐんぐんニッコニコな小野さんじゃない?

ラップのイメージが強いから、“洗濯は明日まわせ!” はまおぴんにしたいけど、ツヨツヨみずほが好きなのよ、僕が。

“昨日のドラマじゃ” からは小野田さんだな。たぶん、いや、絶対に可愛く決めてくれる。強くてお姫だもんのさおりんが好き。だから、両方とも見たい。(欲張り)

“どぉするのぉ〜” の “ぉ〜” で絶対、可愛い顔作る。

ここからユニゾン。“大丈夫さ!傘を持て!” はソロ…うーん、このあとの “負けてたまるか!雨のち晴れ〜だっ!” をまおぴんにしたいから、小野田さんで。そして、1番まおぴん、2番さおりん、ラスサビおみず。これだな、“負けてたまるか!雨のち晴れ〜だっ!”

で、ブレイクからのラップ。

ここ、一行ずつで回したいな…最後のスキップでらんらん🎶をさおりんで聴きたいから…ブレイクのタイミングでちょっとした小気味いいダンスの後にそのまま歌に入る秋山眞緒が見たいので、一番手にまおぴん、2番手におみずだな。3人で自分の出番になったら一つのスタンドマイクの前で押し合い引き合いしてほしい。

そのまま、そのスタンドマイクを持って移動する小野田紗栞が絶対にカッコいい。からの “ねぇ?アナウンサーさん?” からは小野さんだな。ちょっと演技入れてほしい。そして、まおぴん。満を辞してスタンドマイクを奪っちゃうまおぴん。カッコよく決めてほしい。あんたなら出来る!!!大丈夫や!!!Get Ready?もそのまままおぴんで!!!

2番の中間ソロは順番でおみず、ラストはさおりん。なんというか、さおりんが2番目に入ると中弛みみたいなのが起きなくて良い。絶対に必要な可愛いスキルメン、間違いない。

ラララ一発目はまおぴん、煽りあるし。

ラララ二発目はさおりん、さおりん先生が見たい。

ラララ三発目はおみず、力の限り暴れる小野瑞歩が好き、僕が。

 

 

からの Are you ready?から大サビまではユニゾンかな?Get Ready?はまおぴん。中間ソロはさおりん。最後の “雨のち晴れ〜だっ!” のおみず…

 

 

 

だっ!!!

 

 

 

 

 

 

…なんかさ。

 

短い曲だけど、かなりメロディーが詰まってる曲なのよ。そして、いろいろな歌い方を縦横無尽に惜しげもなく詳らかにしている岸本さんが凄くいい。

意外と(?)「BLUEMOON BLUES」でも「ユーアーアイ」でも、歌声は一本調子なのよね。それは主人公が一途だったりするからなんだろうけど。

 

 

 

 

でも今回は、なんでもアリ。いきなり語りかけてきたと思ったらため息もつく。でも最後の “負けてたまるか!雨のち晴れ〜だっ!!!” の熱さが良い。

 

てか、“負けてたまるか!雨のち晴れだ!” の説得力よ。

 

僕が本格的にファンになった時期がちょうど2020年の秋ぐらいだったのだけれど、ほんとに “負けてたまるか!” の時期だったように思うの。そこからリトキャメが加入して、行くつばが始まって、徐々に “負けてたまるか!” の輪が広がっていってる気がして。

 

 

ただ、卒業直前に倒れるわけですよ。

ただやっぱ、“負けてたまるか!” な気がして。

自分に後悔しないための “負けてたまるか!” 。

 

 

 

“どんないい時でも どんな言い訳でも

受けて立つのは自分ひとりだから いつでも” 

 

 

なんて、これはSMAPの曲だけど。

なんか、この曲まんまの人なんだよなぁ…

 

 

歌ってくれないかなぁ…(ただの欲望)

 

 

にしても、つばきファクトリーつばきファクトリースタンダードな「雨宿りのエピローグ」を歌っているそのウラで「心にSUNNY」を歌ってるこの感じが岸本ゆめのの面白いところ。ほぼほぼ真逆やん。

 

にしても良い曲だなぁ… “負けてたまるか!雨のち晴れ〜だっ!” を聴いたら全部オールオッケーってなるんだよなぁ…全部ここに集約されてる。ここだけでお釣りが来るし、何度も聴いちゃうのよ。

 

あと、この曲聴くと、東京事変の「キラーチューン」とか、チャットモンチーの「Make up! Make up!」とかWake up, Girls! の「SHIFT」とか聴きたくなりますね、てか聴いてますね。うん。そのうち、プレイリスト作ると思います。

 

 

 

 

 

雨に負けない曲…というよりかは、雨まで楽しんじゃう曲…逆境こそ人生?そんな岸本さんと陽キャさにこの関係性みたいなところも感じる。

 

 

岸本さんから歌詞を受け取ったあと、またね〜って感じでハイタッチして席に戻るさにこの良さ。

 

心にさにこ!!!

負けてたまるか!!!

 

 

雨のちは晴れ〜だっ!!!

 

 

 

ささやきガールズグランプリ2024!!!-行くぜ!つばきファクトリー#57

 

 

シンプルにいつ更新すればわからんくなってるよね(笑)

 

 

 

 

 

 

1週間、いつでも、どこでも、行くぜ!つばきファクトリーを見れると言う幸せ…プライスレス。元々の目的が、番組の記憶の依代のためと言うことを考えれば、最早その役目は終わってると言える。

 

 

いやぁ…どうしようかねぇ…?

 

 

 

 

…てかさぁ!!!

 

 

 

 

なんの伏線でもなかったのかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

(笑)

 

 

 

えぇ…踊らされましたよ、見事に。

くそぅ…YOFFYめ…。

さすが岸本ゆめのさんの初ソロライブを放送するだけあるぜ…

 

 

 

(新曲聴いて!!!)

 

 

 

…いい加減、本編の感想始めろっちゅうねん。

 

 

 

と言うわけで、シーズン6の幕開け!!!

初の企画は!!!

ささやきガールズグランプリ!!!

 

 

 

 

簡単に言うと、船場吉兆ですわ(古)

 

…いやぁ、この視聴者層をわかってるこの感じ。ただ、元ネタを感じつつも、ちゃんと面白く仕上げるのは流石の出来。

正直、これまでの行くぜ!つばきファクトリーの中でも屈指の面白い回に入る出来。

 

要因はいろいろあるけれど、まずシンプルに先輩たちがバラエティーに完全に順応したと言うのは大きい。現行で第一シーズンも見ているけれど、やっぱりシンプルに “慣れていない” と言うのは大きい。今見ると岸本さんですら若干あやしい。

 

 

ただ、その時にはその時の良さ。それを含めてドキュメンタリーになってるし、公式お兄ちゃん(笑)を呼ばないことが結果的に良い方に回ってるのだと思う。短期決戦では呼んだ方が良かったかもしれないけれど、結果として長期にわたってシーズンを重ねたし、それが功を奏して配信できるようになってるんだから、どういう番組なんだ、ほんとに。

 

 

あと、シンプルに前のシーズンで新沼リーダー以下9人の濃ゆいグルーヴが産まれていたのも大きい。それこそ、山岸岸本っていう番組の進行係がいなくなったあと、谷本さんが上手いことそこに入り、そこを中心に改めて新沼、秋山、八木のストライカー、安定の小野小野田、トリックスター豫風、ナチュラルボーンエース福田、そしてまとめ大使河西結心…正直、河西結心が前に出ることを恐れなくなったのはシーズン5からだと思っているのだけれど、このシン・バラエティー体制が完成したのが大きかったと思う。

 

だから、新メンバーが3人入ってきてもなんも怖くない…むしろ楽しむ余裕すらある。

 

 

そんな新メンバーは今回から本格合流。とはいえ、そもそも、行くぜ!つばきファクトリーのスタジオで新メンバー発表されたのだけれど。

 

 

 

さすがに、さすがに、初々しい。

 

ただ、初々しいけれど、それで良いんですよ。

 

だからこそ、活きてくるのよ、“味” が。

 

引き合いに出しちゃうけど、シーズン1の第1回はやっぱり先輩たちも初の冠バラエティー番組でガチガチだから、“味” を引き出すまでには至ってないもの。

 

でも、今回は違う。その違いをハッキリ見れただけでも充分。

 

その上で、今回の新メンちゃんたちは一味違う。

 

めっちゃ、前に出てくる(笑)

 

本当に、全力でぶち当たってくれるのがええんよなぁ…。先輩たちの要求の高さもそうなのだけれど、それに全力で応えようとする姿勢…それが凄い良い。

 

この、バラエティーに順応して油の乗り切った先輩メンバー×初々しさはありつつも前に!前に!で全力で当たって砕ける新メンちゃんの掛け算が本当に最高だったのよ!!!

 

で、もう、あげれば番組全体を通して最高のクオリティだったのだけれど(笑)

 

個人的な “フェイバリットささやき” は、やっぱり秋山さんの「(河西さんじゃないメンバーを)選んでもいいよ」かなぁ…!!!この企画じゃないところで囁いちゃうまおぴんの器用さ…まぁ、彼女の場合、たまたまの可能性が否定しきれないのも愛おしいところなのだけれど、でもやっぱりこのくだりがあるかないかでは、この回の質が変わる気がするのよ。ちゃんと企画趣旨が入ってないと出来ない動き。

そしてそれにちゃんと応える石井泉羽ちゃん。さすが、行くぜ!つばきファクトリーを見ていただけある。と言うより、掘れば掘るほどつばきファクトリーのことが好きなことがわかってマジで来てくれてありがとうの気持ちなのよ…おつかレッサーレッサー!!!も生まれたことだし…!!!

 

 

(どうでもいいけど、この写真好き)

 

(ワラビーとレッサーレッサー)

 

 

そんな、ワラビー福田さんははヤギシオリ!とのやぎまりんが豊富だった(笑)

どっちがどっちと言うわけではないのだけれど、器用で不器用な人と、不器用で器用な人なんよな…どっちがどっちかと言うと、よくわからないけれど。

 

 

(特に関係ないけど、名作コントなので乗せておく)

 

(好きな、やぎまりん)

 

特に好きなのは、アドバイザー福田真琳が思いつかなかった時に、「思いついた!」と手を挙げたと思ったら真琳ちゃんにアドバイスしに行くくだり。それに対して「なにそれ?(怒)」と言いつつもそのアドバイス通りのことをやってる真琳ちゃんのいじらしさよ。そして、自分の案を受け入れた真琳ちゃんのアドバイスを受けた土井ちゃんの札を奥目もなくあげる八木が八木すぎて八木。見事です。

 

そんな土居ちゃんは優勝したのだけれど、まぁ、可愛い。初めに、好きな先輩の小野さん選んじゃうところから可愛い。

 

 

…にしても小野さん、怒涛のフォローが教育ママみがあっておもしろかったのよね。これはまおぴんもだけれど、褒めて伸ばすタイプの教育ママ…これが母性なのかしら?

にしても、樹々って…狙って言ったのだろうか?

 

(OGメンバーで唯一、新メンちゃんたち3人と撮ってるあたり、さすが慈愛のエース)

 

土居ちゃんの話だと、ど囲碁!ね。

 

 

これを考えた、るの大先生はさすが「頑張るのー!」の産みの親と言ったところ。もう一つの「どいっこいしょ!どいっこいっしょ!」も好きだし、なんなら最後のユーピン!も好き。

 

…にしても、YouTuberまおぴん、周りにネタにされてたんや…あれもう一年以上前のネタやぞ…?

 

 

なお、次回にもイジられる模様。

 

…あと、誰も触れてないけど、Uピンと村田 “結生” を掛けていること、忘れている人多いんじゃない?と、少しだけ思ってる。

 

 

いやぁ…

 

 

でもねぇ…村田さんですよ。

 

 

まぁ、岸本さんが卒業してから、一応ブログ書いてて、「あれ、なんか分量少ないな?」って思う回は、まぁ、ありましたよ。ただ、全体的な人数も減ったし、そんなもんかな?みたいな。そういうことも考えましたよ。

 

まぁ、でも…

推しがいないからだよね(笑)

 

というわけで、まぁ、この先は、しっかりと書いていきつつ、分量はそこそこ…3,000字くらいを行ったり来たりかなぁって思ってたんですよ。

 

 

村田さん…いいよね?

 

 

 

まぁ、いろいろ良いところはあるけれど、やりきり力が好きね。いや、まおぴんもヤギシオリも好きよ。でも、なんというかなぁ…そこそこ空気を読んでから出る感じはなくはないんですよ。

なんというかなぁ…まだ手探りの中でとりあえず前に出るってのが良いんですよ。

話は逸れるけど、ハロプロルーキーズの時がほんとそれで…!

 

 

なんだろうな…岸本ゆめのの遺伝子…とにかく爪を残そうとする姿勢…空回ろうがなんだろうがとにかくカチコミにいく姿勢…それが好きですねぇ…。

あと、完璧主義。ラップの時がそうだけど、崩れかけたものを全部ひっくるめて持ち直して終わらせようとする意思。結果的に上手く行かなくてもいいんですよ。でも、ちゃんとやり遂げようとする意志が…好きですねぇ。

 

まぁ、あとシンプルに可愛いよね。

 

いや、岸本さんにしても、秋山さんにしても、八木さんにしても、意外と可愛いことは苦手だったりするじゃない?特に、秋山さん。でも、村田さん、ふつうに小野田さんの受けた指示通りに可愛いを振り切ってやっちゃえるから好き。あと、ちゃんと可愛い仕草をする位置を指定する小野田さん、さりげに有能すぎる。ありがとう、小野田紗栞

 

それでいてなんか、完璧主義なところは樹々ちゃんも思い出させるのよねぇ…ライトピンクの系譜…圧倒的センター感は石井泉羽ちゃん、可愛い系ヒロインは土居楓奏ちゃんって感じなのだけれど、全体のバランスを見ながらパフォーマンスに手を抜かないエースの姿勢は岸本浅倉の系譜を感じる。

 

うーむ、アイドルの存在感としてかなり好み。

 

…なんか、分量が復活する兆しがある。

まぁ、元々「岸本さんの評価低すぎない!?」ってところから始まってるのでこのブログ。岸本さん居なくなれば然もありなんなのだけれど、村田さんから見る行くぜ!つばきファクトリーは絶対に “良い” んだよなぁ…うん。

 

まだまだ中学生だからより、成長が楽しみ。

そうこう言ってたら、初代リーダーが中学生やっているのだけれど。

 

(にしても本当に仕事が途切れないなぁ…すごぉい。)

 

次回、既にナレーションとコメンタリーを任せられてるあたり、一番槍として期待されてるのかなぁと思ったりする。

(もともと、盛り上げ1グランプリ自体ナレーションが少ない回なのと、リアクションが取りやすい回ってのも大きそうだから、新メンバーからなら誰にでもしやすそうってのも込みで)

 

というわけで、新シーズン一発目からめちゃくちゃ面白い回…そして新たな推しの可能性に出会えた回(笑)

次はいつになるかわからないけれど、とりあえず続けることだけは確かです!!!

 

 

 

ユーアーアイ / 岸本ゆめの

 

いやぁ、たまげた。

2曲目、どういう曲調で来るのかと思ったら…こう来たか!!!

 

 

 

 

と、曲の話に入りたいのだけれど、少しだけその間1ヶ月のおさらい。

 

 

ファニコンでのファンコミュニティが発足してからというもの、岸本ゆめのさんの生配信が生活の一部にしっかりと根付いたのだけれど、それに留まらず、岡田さんのYouTube企画に連続して出ることになりました。

 

 

 

 

元はと言えば、活動再開直前にも出ていたりする。

 

 

 

 

さらに辿れば、行くぜ!つばきファクトリーまだ遡る。

 

 

 

 

このご縁の遡り方よ。

 

 

そして、まさに驚天動地のブランドのモデル仕事 #NastyFancyClub 。コレに関しては本当に、予期していなかったので驚いた。

 

 

 

 

 

来週には特典会!!!楽しみ!!!

 

 

メイドキッサー!!!ありがとう!!!

 

 

そして、北原ももさん!!!

 

 

あんま知られてないけど、北原ももさんのファンなのよ、岸本ゆめのさん。

 

 

たしか、北原さん側のブログもあった気がするのだけれど、忘れた。誰か〜有識者

 

 

そして、まおぴんが貰ったシュシュはるのちゃんの手に渡りました。お揃いにできるなぁ…

 

 

と、そんな発表がありつつ、5月1日に出たのが、ユーアーアイ。

作詞作曲はアカシックのお二人。

 

 

 

 

 

因みに、録音を担当されたミチトモさんのポスト。

 

 

と、まぁ、色々な人に支えられて楽曲を作り上げられたことがわかるのだけれど、それに応えていく岸本ゆめのさんの凄さもまた然り。

 

 

いや、ホントにその手で来たか!!!という感じ。

 

 

「BLUEMOON BLUES」は、卒業前に話していた通り、“ブルース” をテーマにした曲。だからある程度の予想はついた。

 

 

 

 

からの2曲目。どんなカードを切ってくると思ったら、ガーリーでキュートなポップ路線。

この手があったか!!!

 

 

一聴したときは aiko っぽいなぁと思いつつ、だんだん慣れてくると気にしなくなってきたかな。

(ちなみに、アカシックさん自体がそもそも aiko さんのお墨付きのバンドらしい。)

個人的には School Food Punishment の「≠」のピアノと跳ねた感じを思い出したのも大きかったな。

 

あと、本当に昨日あたりに、後期の松浦亜弥さんっぽいなとも思ったんですよ。『Naked Songs』あたりの音作りと歌唱。

 

 

 

意外とここら辺のリスペクトを怠らない岸本ゆめのさん。

去年のバースデーイベントでも「Feel Your Groove」を歌ってましたしね。

 

 

結局、キチンとウラを取らないままなのだけれど、新しくオケを作ってもらった曲って「Feel Your Groove」であってるのだろうか。

 

そんなことを思いつつ、まぁ、曲自体が素晴らしい。

 

ピアノを基調としたポップ。どんどん足されていく楽器たち。そのアンサンブルのなかで自由に踊るボーカル。意識的にピッチを外しながら、それでもキチンとポップしてるこの妙。別にこういうガーリーでキュートなアプローチをしてないわけではなかったのだけれど、それでもグループ内での役割じゃないからしてこなかった…とは本人の弁。

やろうと思えば、ガーリーでキュートでスイートなのも出来ちゃうんだからすごいところ。

 

そして、この曲を聴いたポストの中に「散歩に良い曲だなぁ」ってのがあって、そこから徘徊用プレイリストを作ったのが今回の曲の充実さを語っていると思う。

 

1. 只今散歩道 / 長澤知之

2. ニュータウン / キリンジ

3. Flaming Pie / Paul McCartney

4. ナチュラルに恋して / Perfume

5. ランプ / 東京事変

6. After Hanabi - Listen To My Beats / Nujabes

7. 夏の風を忘れゆくように / SMAP

8. わたしのすがた / cero

9. ユーアーアイ

10. 毎日はカノン / 空気公団

 

個人的には「ナチュラルに恋して」が入ってるのがお気に入り。これがあるのとないのとでは、面白さが変わるのよ。

 

…と、そんなこともしつつ、楽曲のリリースから約2週間後、PVが公開されるわけだ。

 

 

 

 

このPVが僕は大好きで…!!!

 

いや、思い返したら、今までそんなに好きなPVとかはなかったんですよ。強いて言えば、「でも…いいよ」くらいかな…

 

 

 

 

これは他のアーティストでも同じで、強いて言えば SMAPの「Fly」くらい。なんやかんやで “音楽” を聴くための装置であって、“映像” を見に行くというものではなかったんですよ、PV。

 

 

でも、このPVは「映像作品」として観てしまうんですよ。

 

 

まず、部屋の中のシーン。生活感があるところから始まって、何気なく日常が続いていくのだけれど、よくよく見ると机に映る姿が違ってたり、夜のシーンでは分裂していたり、“もう1人の自分” が描かれるわけですよ。

そして、眠るシーンのあと、部屋が転換して外のシーンに移るんですけど、ここのミュージカル感が好き。そして、室外に移された調度品に囲まれて歌うというシチュエーションが僕のフェチに刺さっちゃって(笑)こればっかりはただ単に “フェチ” としか言いようがないんですよ。道路上に部屋の調度品が置いてある “違和” が好きなの。

そしてその “違和” のなかでステップ踏んだり、自由に開放的に歌ってる岸本ゆめのさんの可愛さが本当に良い…ちょうど先に出てきた2人の岸本さんが合わさっていくイメージだったな。

 

そして最後、転調してBPMが早くなって、調度品が少なくなって、室内で起きるシーンになるのだけれど、その覚めたあとの表情も好きなんですよ。「あー、覚めちゃった…」って感じの表情。それこそ、「体温」を感じる瞬間っていうのかな…そんな温かみがあるのが本当に好き。

 

 

因みに、PVのチームは「BLUEMOON BLUES」と同じチームであることも語られているのだけれど…ホント優秀すぎる。

 

 

そんな、「ユーアーアイ」なのだけれど、同時に発表されたのがライブ「イチ、ミマン」の開催。

 

 

また、既に6月1日にも次の配信曲が出ることも決まってたりします。因みに、生たけで話題になっていた「わせわ〜」です。

 

(貴重な推し同士の交差点)

 

また、「ユーアーアイ」の配信開始後、ひさびさに岸本ゆめのさんのインタビュー記事がでました。一つ目はまさかの、というか、もしかしたら…?ぐらいで思っていた Rolling Stone Japan さん。

 

 

もしかしたら…?と思ってたのはこの記事から。

 

 

岸本さん、卒業直前に休業を挟んでいたためにほとんどインタビューらしいインタビューが残ってないなかで「過去インタビューからその人間性を掘り下げる」というウルトラCをかましたのがこの記事。正直、これには有り難しさしかなかった。

 

番宣の一環だけれど、あとはこれしかなかったはず。あとは、ハロステ。か。

 

そしてもう一つ、コレはもう一級資料中の一級資料。ハロプロ通が掘り下げる、これまでを洗いざらい話したインタビュー。

 

 

この2つがちょうど補完関係になっていて、ナタリー記事が「これまでのアイドル時代の総括」ならば Rolling Stone Japan 記事が「アーティスト岸本ゆめの」の次の一歩のための記事となっているのが良い感じ。

 

そしてそうこうしているとアカシックさんの新曲が来るっていうね、ホント忙しいのよ、毎日。

 

 

…ちなみに、インタビューの中で「理姫さんのヴォーカルに影響されてません?」って答えてるのに対して「良くも悪くも器用だからマネできちゃうし、そういうのを寄り道として試していきたい」と言っているのだけれど、その逆流現象が早速起きてたりする。アカシックさんの作品を岸本ゆめのの声で再生できるのよ、なぜか。

 

また、個人的にはアカシックの名前をなんで知っていたんだろう?という疑問があったのだけれど、それは過去にアカシックハロプロを同時に扱うブログがあって、それをむかし読んでいたからという凄い因縁。

 

 

なんかよくわからないところで、交差点ってのは起こるもんだなぁ…!

 

 

そんな、「BLUEMOON BLUES」からの「ユーアーアイ」という結構な振れ幅を、しかもグループでのカラーとはかけ離れた形でハッキリとして示したのだけれど、ここからの3曲目がどうなるか、ほんとに楽しみ。やっぱソロになったのだもの!初めのうちにどんどん可能性を広げていって行く岸本ゆめのが本当に最高…!!!

 

 

 

山岸にドッキリ/12人ではじめてカラオケ-行くぜ!つばきファクトリー#3-5 updated.

 

 

まぁ、あんまり書くことはなさそうだなぁとは思いつつ。

 

 

この回は、DVDマガジンの撮影も兼ねてるのよね。そういう意味ではレア回。

 

 

 

 

 

(この時期は見てない人にどこまで番組の面白さをどうやって伝えるかみたいなことを考えていたような、考えてなかったような。あと、当たり前だけど、今とそんなにツボ変わっとらん)

 

あと、実は、というか#2と#3の間で新メンバー以外のお姉さんメンバーも髪型チェンジが起こっていて、筆頭がこの人。

 

 

 

 

 

そして、デコ姉妹の2人。

 

 

 

ちなみに、谷本安美さんの前髪は本当に当時、「誰!?」となるくらいわからなかった。

 

あと、新メンバーだと八木栞さんも前髪作ることになりました。

 

 

 

 

そんなイメチェンで望むこの回は親睦会兼リーダードッキリ回。てか、リーダードッキリ受けすぎでは…?

 

 

(これは反対に、ドッキリを仕掛けた回)

 

ちなみに同時期にプライベートでリトキャメ…というか河西福田豫風が八木栞に対して喧嘩ドッキリを仕掛けられたりしてます。マジでなんだったんだ、アレ。

 

 

 

…てか、この頃、るのちゃんはお母さんにブログを直してもらってたはずなのだけれど、どんな気持ちで直してたんだ…お母さん…

 

そんなこともありつつ、本編のドッキリは違和感ドッキリ。浅倉樹々ちゃんが圧倒的猫派って言って即バレしてるのが面白すぎるのよ。

 

 

 

 

こんなイベントもありましたね、そういえば。

とはいえ、この後、本気でそちらの道に行くとは思わなかったぜ。

 

 

 

 

あと、「さおりんクッキングです!」ってはしゃいでましたが、ホントにプライベートで料理しない人が言ってると思うとさらに面白さが込み上げてくる。決め顔かましてる場合じゃないのよ?

 

 

 

作ったカレーが美味しくなくて泣く小野田紗栞、好きすぎる。

 

続く全員一致ゲームは、こちらでもやっていたり。

 

 

 

 

ちゃんと不正付き(笑)

 

 

あと、探してたら羊羹るのちゃん出てきた。

全然おぼこいわ。

 

 

最近のすっかり垢抜けた、きゅるきゅるのちゃん。

 

 

カラオケコーナーでは、キレッキレの新沼希空さんが見れる…普段からタンバリン芸やってるの面白すぎるでしょ。

 

因みにこの回の語り草になっていることの一つが、“クセの強いディレクター” 事件。

 

 

 

当時はYOFFYじゃなかったんですよ、まだ。

 

 

その歌、待ってるで。

 

 

聴いてね!

 

…因みに、山岸さんは書いてませんでしたが、岸本さんは「私たちもドッキリかけられてる?」と思ったとかを話してた気がする。

 

そして、この約一年後、【やれんだろ河西!】で八木栞がやたらと自分に当たるので「もしかしたら私もドッキリにかけられてる?」と思ってたりする。

 

 

そうじゃなくても面白いから見て!!!

 

原崎Pもイチオシの回なので!!!

 

 

あと、この回、本来なら2回分に抑える予定だったみたいな話もあったのだけれど、どうだったっけか。とにかく撮れ高ファクトリーなのと、この時期はBSスカパー!期でPにも編成権があるとかで融通が利いたのよね…それこそ、スカパーアイドルフェスとか。

 

 

 

(これとかも配信できないのかなぁ…)

 

 

 

あと、カラオケで踊るのがメイドキッサーの3人だったのね。

 

(メイドキッサーと言えば…!!!)

 

(ピクニックいけたんかなぁ…)

 

(おしゃれ番長な岸本ゆめのがモデルを務める #NastyFancyClub にも一緒に来てくれてありがとうな気持ち!!!)

 

(ついでに見てくれ〜!!!)

 

 

カラオケで言うと八木栞さんの「創聖のアクエリオン」。これはアニメ作品を直接知っていたわけではなくて、敬愛する竹渕慶さん経由で知ってた話があったはず…。

 

 

 

あとは、新沼希空(6才)のこの曲ね。

 

芦田愛菜さんってYouTubeMusicにあるのね…)

 

 

てか、この頃から年齢芸(?)やってたのか…

 

 

やったね!新シーズン!!!

 

 

やったね!!!写真集!!!

 

 

…というわけで。

 

なんか書こうと思えばもっと書けそうな気もするけど、これ以上書いたら次のハードルが高くなりそうなので打ち止め。

今見たら全体的に、メンバーもスタッフも初々しさがあるな〜というのは素直に思った。面白いけど、初々しい。こっから、ゴリゴリのバラエティー番組に変貌を遂げるのだから、怖いのよ。

 

 

さ、いうてる間に、新シーズン!!!

待ち遠しいな!!!

待ち遠しいな!!!

待ち遠しいな!!!

 

 

 

 

みなさん、あまりの出来事に前回の終わり方、忘れてないよね?

 

さぁ、どうなる!!!

 

 

 

つばきファクトリー【C'mon Everybody!】

 

 

と、いうわけで、座間である。

 

去年から一転、晴れ渡る空でなんとも良い感じ。

まぁ、僕は夜公演しか入ってないのだけれど。

 

 

 

 

そして、可惜夜座間1日目夜以来の最後方席…の一つ前。いや、あの日は一般で取ったからわかるのよ。ファンクラブ先行でなんて席くれてんねん(笑)

 

 

 

 

幸いしたのは(?)、一応通路席だったこと。

お陰で踊りまくれた(笑)

 

で、まぁ、例の雄叫びから始まるのだけれど、まだ村田さんの名前は叫ばなかったですね…意外と。行けっかなぁと思ったけど、気持ちが到達してない感じ。このまま言わなくなるかもしれない。いや、言わなければいけない義務はないのだけれど。なんやかんやで楽しいな、あれ。

 

と、逡巡してる間に雄々しすぎるSE。

 

 

からの、大方予想ができる一曲目こと「Stay tune & Stay free」。とにかくファンのコーラスパートが分厚くなってた。座間の反響がすごいってのもあるけど。

 

 

 

カモンエビバディー

 

 

もだいぶ板についてきてた。これはこれで寂しいな、と思いつつ、良いことだと思おう。

 

で、二曲目「アドレナリン・ダメ」。

 

 

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

 

これがアホほど盛り上がるwww

いや、この曲順考えた人、マジでガッツポーズしたろwww

マジで、メッチャ盛り上がったwww

盛り上がりすぎて、座間ぶっ壊れるかと思ったものwww

 

 

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

 

からの「My Darling 〜Do you love me?」で完全にノックアウト。

この日一番の声が出ました。(早い)

イントロで自分でも引くくらい声が出て、斜め前の真琳ちゃんのファンにすごい形相で見られた。スマンて…

 

夜公演の落ちサビは確か、福田小野だったはず。福田さんのところで「岸本さんのパートじゃない…」って思って、小野さんのところで「あ、パワー系だからね!」と納得した覚えが薄っすらとある。ほんと、うっすらと。

 

あと、ラストの「希空だけに」も叫んでおきました。ラストかもしれないし。

 

さにこの3人パートもここだったような気がする…違ったら申し訳ない…記憶が薄いのよ…

 

というかさ、のっけから卓偉曲3連発はずるいって。そりゃ、盛り上がるって。強すぎるって。ほんま。

 

 

 

サンキュー卓偉!!!

 

 

 

ここでMC、そして新メンバーは一旦引いて9人でのパフォーマンス。

 

「雨宿りのエピローグ」の盛り上がりが凄かった記憶。つばきファクトリースタンダードな一曲だと思うのだけれど、雄々しすぎるギターリフがより琴線におけるナニカを駆り立ててる。あと、河西秋山八木豫風がそれぞれ凄まじいパワーのソロを放ってた。今回のベストパフォーマンスはこれかもしれない。

 

そこからは春らしいナンバー。

「弱さじゃないよ、恋は」は、ようやく、ようやく、ようやく、ようやく、ようやく、ようやく2番アリのバージョン。【可惜夜】ツアー…というか【シュンカン】でもやってた気がするし…もしかしたら【ENCORE PARADE】からずーっとやってるかも…?だから、正味「また?」とは若干思っていたのだけれど、小野田紗栞の必殺「離さないで」の後、きそあみの “思うように上手く走れない / 夢なのかな?” が来た瞬間に、「この為か!!!」となった。あと、るのちゃんのシャウトも良かったなぁ…だんだんと角が取れてきて、柔らかく響くようになってきている。ここから自分の色に進化しそうな感じ。

 

(てか、みんな軽率に覚醒って使いすぎ。たぶん、もう少し先だと思う。)

 

ちっがう!!!

この曲だよ!!!谷本安美が山岸理子のパートのゾンビパート継承してたの!!!めっちゃ上手くない?ってなったの!!!いま思い出した!!!(翌日の朝9時半)間違えてなければ!!!

 

そして、「春恋歌」。何回聴いても良い曲だなぁ…。

 

 

このバージョンが頭にあったから、普通に違和感なく聴けたなぁ。

 

そして「笑って」。すんごくひさしぶりなような、ずっと聴いてたような、不思議な感覚だったな。

 

 

たぶん、これ以来のはずなのだけれど、どうだろ?

岸本ゆめのの “産声をもう一度” を八木栞さんがやってたのも良かったな。あー、こうやって受け継がれていくんだな…悲しいような、嬉しいような。

 

ここで、新メンバー3人から先輩への質問コーナー。今回は石井さんからさにこの3人への「好きな角度は?」。

 

これに小野小野田が自分の盛れる角度をサッと示していたのがなんとも風格。小野田さんはよくやっているけれど、小野さんもサクッとしていたのが良かった。

そしてそれをマネして披露していた村田さんの心臓の強さよ…初期八木栞の当たって砕けろ感を感じる…強心臓感とも言うべきか。あと、自信に満ち溢れてるし…良いな村田結生。

 

それに比べてまおぴんの相変わらずのふにゃふにゃ感もたまらぬ。いつぞやの行くぜ!つばきファクトリーを思い出していました。もう一回やる?

 

 

からの、また8人コーナー。

 

披露されたのはまさかの復活曲「Hair up 空へ!」。

 

 

待望といえば待望(?)だったのだけれど、いざ来ると観客ほぼほぼ反応できないという…今からゆっくり育てていこう。

 

ここからは卒業するリーダー新沼希空を含めたユニットメドレー。

 

「ふわり、恋時計」はなんかひさしぶりだったな…ユニット曲だったからかそんなに強くは思わなかったけれど、それでも岸本さんがAメロに居ないのをじみーに感じてた。あそこの岸本八木ユニゾン、結構好きだったのかなぁ。

 

続く「I Need You〜夜空の観覧車〜」は谷本安美が居ないのがなんか新鮮。それにしても “私のことどう思ってる” に対して「大好き〜!!!」と返したらそこがピークに思えてしまうのが玉に瑕だなって少しだけ思ってる。好きなんだけど、だからこそ。

 

そして「スキップ・スキップ・スキップ」。これはひなフェス以来だったから、なんかひさびさ感なかったな(笑)

一番Aメロのおりひめコンビが相性良かったのが妙に覚えてる。もっと前に出てくれ、おりひめコンビ。

ま、あとは村田さんが可愛かったですね。(ウインクこの曲だったっけ…)

 

 

この曲で前半戦終了。

 

幕間映像は、全メンバーが盛れてて怖いくらいだった。個人的には小野瑞歩さんの「輝きたいですねぇ」と新メンバー3人の石井さんを中心としたカットの絵力、あと谷本さんの「きそあみは2人で卒業すると思ってた」のところかな…僕も少しだけ思ってたもの。まぁ、ここがナマモノのアイドルの良いところだと思う。

 

そして、幕間映像のBGMとして使われていた「七部咲きのつづき」から後半戦スタート。

ここの岸本さんのパートの “今更 バレバレな恋とか できない” が新メンバーパートになってたの、かなり強引でちょっと面白かった。

3人合わさっても声量トントンだったんだよなぁ…あの人。と、ふと【可惜夜〜暁】でリトキャメパートをソロパートにしてたことを思い出してみたり。

 

にしても「七分咲きのつづき」は名曲。【シュンカン】での思い入れが強い曲でもあるし。ただそれ故に、コールとのチグハグ感が面白かったりもする。ええんか!?これであってるんか!?って毎回思って、毎回忘れる(笑)

 

そして「EZPZ!!」。やっぱ、ジャクソン5よろしくのモータウンなのよね。「笑って」「Hair up 空へ!」と合わせて、ここら辺のモータウンの昇華が気持ちいいのがつばきファクトリーの謎。

あと、謎ミラーボール!!!なんか、すっごい合ってたわ。

 

で、「ナインティーンの蜃気楼」!!!

正直意外な選曲!!!

まだ夏じゃないのに!!!

そして、谷本安美から投げつけられる愛情(仮)を受け止めるファンの姿は2階から見ると実に楽しい。

 

そして「表面張力〜Surface Tention」!!!

これは【可惜夜】名古屋ぶりだったなぁ…。

にしても、よく自分始めのクラップについていけたなぁ…

ここもるのちゃんのフェイクが炸裂してた。

あと、新メンバーが途中で合流してて「お!」となったり!!!リトキャメ合流後の初単独武道館【CAMELLIA】の時に「愛は今、愛を求めてる」で、リトキャメが参加できるかどうか審査があったみたいな話があったのだけれど、少しそれを思い出した。少しだけだったけど、嬉しいものは嬉しいね!!!

 

(ここで話してた気がするけど、自信ない)

 

 

で、「可能性のコンチェルト」。これも意外だったな。てか、この曲もずっと聴いてる気がする。

やぎまりんパートで毎回「やぎまりん!」って叫ぶか迷う。

 

「アタシリズム」でスタンドマイクだったの、個人的にはかなり好き。いや、最後のダンスで中央に寄ってきてほしいかったのだけれど、まぁ、よしとしよう。でも、パフォーマンス自体はすごくカッコよかった。特に、吐息前のまおぴんのダンス。

 

てか、ショートカットまおぴんのかっこよさよ!!!モード感?知らんけど!カッコ良すぎ、可愛すぎ。一番好きかも。というか、この話を一回どっかだした気がするけど、忘れた。

 

 

あと、反射でイエローにしちゃうのよね。いや、この曲だけ真琳のロイヤルブルーにするか…セリフのところでペンライト上げたいし…悩む。

 

そしてここからラストスパート。まずは「Power Flower〜今こそ一丸となれ〜」。この曲は一周回って何が正解かわからなくなった感じがある(笑)

 

(揃えようと思えば恐ろしく揃うダンス…ってSMAPじゃないんだから。)

 

(揃いつつある所への念押し、念には念。)

 

盛り上がってるし、パフォーマンスもカッコいいけど、これからまだまだ進化する気配もするし、どうなるか分からなくなったんだよなぁ…。盛り下がってるとかではなく、「どうなったら正解なんだ…?」みたいな。まぁ、わからないまま突き進むのだろうけれど…どうなるんだ!!!この曲!!!

 

からの「マサユメ」は流石に疲れが出てた。いや、11人でやってたライブを9人に落とし込んだらそりゃそうなるって。一番とか、あんだけ力出せばそりゃそうよ…と、思いつつ、さおりんの “叶えないで!!!” で一気にギア上げて持ち直したのも凄かった。あっから、もう一息!!!気合い入れるぜ!!!と言う感じだったもの。

 

そして本編ラスト「妄想だけならフリーダム」。

 

改めてみたらアホやろ、セトリ。

ここから新メンバーも合流したのだけれど、(記憶が間違えてなければ)中央に村田さんが陣取るところがあって、その堂々たる風格に度肝を抜かれましたね。

てか、「妄想だけならフリーダム」で終わるの呆気にとられたんだよな…それこそ、夢からパッと醒まされる感じ。余韻とか特に何もないのが逆に清々しくて気持ちいい。

 

 

アンコールの「みはね、おかえり」コールの緩やかな善意の浸透にはつばきファクトリーファンの真髄を見た感じがして面白かった。因みにそれをやると、大阪、名古屋でもやらないといけなくなるし、大阪千秋楽の選択がかなりめんどくさくなるの、わかっているのだろうか…?と少し思ってはいる。ま、僕は座間にしか入れないので、どこ吹く風でもあるが。

 

アンコールは「今夜だけ浮かれたかった」。

うん、この曲ね、村田さんしか見てなかった。

あの、一番終わりくらいからかな…福田真琳と同じ立ち位置で二人で踊っていたんですけど、福田さんのダンスのしなやかさの残る感じと対照的に、身体ぶっ飛ぶんじゃないかってくらい荒ぶった全力ダンスしてたのが非常に良いコントラストだったんですよ。

 

マジで見飽きたらない。

 

てか、ダンスに迷いがないのが全体的に好きなのかもしれない。全力なのはもちろんなのだけれど、迷いがない。ちゃんとダンスが入ってるからこその迷いのなさというのかな…とにかく見ていて気持ちいい。流石に魅せ方はまだまだだけど、凄く “この時にしか出来ないこと” をゴリゴリにやってて、最高でした。

 

からの挨拶…新メンバーの初々しさにうるうるしちゃう。

でも、それ以上にるのちゃんの「みんな一斉にマスタードに変えますね」の方が新メンバー入ったことを意識したなぁ…。最年少だとみんなぼちぼち変えるから(なんなら気づかない人もいるから)そうはならないもんなぁ…やっぱるのちゃん感性…「この現場は今しかない(ニュアンス)」も含めて、宝だなぁ。

そして八木栞さんの小野田さんへの愛情の溢れ出し方よ。すっかりBEYOOOOONDSにシフトチェンジしたのかなと思ったら、特にそんなことはなかった(笑)

 

 

もしくはBEYOOOOONDSで上手くいったからその経験をもとに再び小野田さんへのアタックしているのか…!そういえば小野田紗栞のMCのときも1人テンションおかしかったし…いやぁ、Stay tune やなぁ。

あとは毎度の福田河西新沼による販促活動。そしてえむぅずイチャイチャ、谷本の一方通行なきそあみと、今回のMCも濃かったなぁ…。

 

ラストは「愛は今、愛を求めてる」。

だろうな(笑)

と、思いつつ、だいぶ「ギュッギュッギュッギュッギュッとして〜!!!」が聞こえるようになってきた…気がする。てか、このレクチャー動画出した方が良いのでは?だってリーダー新沼希空のラストツアーだよ!?いま言わなくていつ言うのさ!!!

 

あと、ま、触れるかどうか微妙なのだけれど「2024 Spring Version」の違いはなんかあるのだろうか…パッと聴き、歌割が違うだけ?という感じなのだけれど…。(ただ、数箇所しかなかったけど、村田さんの歌が良かった!)

 

にしても、今日も新沼希空さんから「リーダー」の文言が聞けなかった…( ;  ; )聴ける日は来るのか。

 

…というわけで、【可惜夜】とは打って変わって1公演しか入らない【C'mon Everybody!】なのだけれど、最後方だったからか、表情とかは全くわからなかったというね!!!マジで村田さん可愛い以外には特にビジョンでの感想ないもんなぁ…

 

と、いうわけで【ReALIZE】以降ペンライトの色どうしようかな?問題でしたが、いったんはライトピンクに落ち着きそうです。ユーアーアイだよ、村田さん。(言いたいだけ)